ネットで見かけた記事
「日本の為に死ぬ覚悟はあるか」
元海兵隊関係者
2021年9月15日ー大紀元
「日本人が日本を守る事は当たり前だ条約上
日本が攻撃された時に米軍が防衛する事になっている
しかしそれは日本が自国の領土を守る意思があるという
大前提の上に成り立っている最終的な判断は米議会が行う
80年代から90年代にかけて
日本がただ乗りをしていると思われていた
日本がただ乗りしていると判断されると米議会は反発するだろう
一方日本側に防衛する意思があれば米国と強固に連帯できる」
この記事を闇のクマさんが詳しく解説している
動画言っている
シナのDF-17ミサイルは航続距離1400km
マッハ6・7で飛び発射されたら迎撃出来ない
其のミサイルが今日本に照準を合わせている
高市氏は今のままでは日本国民を守れない
日本も中距離ミサイル持つ必要がある防衛予算は
GDP比2%にこだわらないとしている
二階幹事長の協力でようやく推薦人を集めた野田氏だが
夫の文信氏が指定元暴力団であると認定された
反社会勢力とつながりがある彼女に票が集まるとは思えない
加藤清隆氏(政治ジャーナリスト)によると
二階幹事長は自分を切った菅氏を許さず
菅氏が支持する河野氏第一回目の当選を阻止した
決選投票では勝てる候補に
野田氏の票を投入し影響力を維持するという
つまり決選投票に持ちこみ
岸田氏か高市氏に票入れ
恩を着せ自分の政治影響力を
維持する戦略である
これまで積極的に二重国籍。移民1000万人
夫婦別姓、反原発など推進して来た政治出張を
高市氏を意識してか突然180度覆した
総理の座を獲得する為の
手のひら返しなのは見え見えだ
原発はいずれ無くなるから反対してきたが
脱炭素社会に向けて稼働は必要などと言っているが
そもそもいずれ無くなるなら反対する理由もない筈だ
河野太郎は状況次第で
コロコロと主張を変える信念がない政治家だ
記者会見で
「気候変動は自衛隊にも無関係ではない
自衛隊が使う電力も100%
再生可能エネルギーを目指す」とぶち上げた
悪天候で日本が敵国に攻撃されたらレーダも装備も機能しない
それでは日本が終わってしまう
思い付きでしゃべる小泉新次郎と同じレベルだ
日本が受けた
河野一族の被害
祖父 河野一郎、、北方領土返還妨害
日本が国交回復交渉に応じなければ漁業協定に
調印しないとソ連からか圧力をかけて欲しいと要請
ソ連「そこまで自国を貶めてまでソ連の圧力を書て欲しいか。。」
北方領土返還妨害の返礼として20億円を手にした
竹島密約
日韓基本条約のまとめ役として
「竹島問題は解決せざるをもって解決とみなす」と密約
当時日本は経済的に優位で米国も竹島の主権を認めていた
強く竹島を返せと説得していたら返還されていた
河野洋平
遺棄していない化学兵器を遺棄したと歴史捏造
その結果日本はシナに1兆円以上の処理代を払わされ
河野談話で従軍慰安婦をでっち上げたおかげで
姦国に巨額な金をむしり取ら続け
今もって世界中から日本は非難を受けている
河野太郎が会長の「原発ゼロの会」は
野党、共産党などの売国奴の巣窟になっており
辻本清美や福島瑞穂、マスごみが
支持されている程なので伝統文化を守り
日本を前に進めるなど
言っていることは大嘘である
日本がABC包囲網で資源を止められ植民地にされかけて
立ち上がって戦い日本を救い有色人種を開放した
英霊が居る靖国に参拝せず
ベトナムで女性、子供、老人を大虐殺した
姦国兵の国立墓地に参拝した売国奴が
本気で日本を守る筈がない
もし総裁選に勝ったらまた手平返しで
理由を付けて反日政策を行うだろう
沖縄在日米軍は海兵隊がグアムなどに
移動し3万人と言われているが
此の兵力で沖縄は大丈夫なのだろうか?
沖縄米軍基地は
中国に横取りされる
日高義明(ハドソン研究所主席員)
『沖縄は米軍の戦略的拠点である事や
日本国土に重要な部分である事から習近平と言えど
沖縄を占領する様な冒険はしないと考えられれてきた
しかしながら習近平に最も近い側近の政治家が私に
「習近平が尖閣列島の軍事占領を計画しているその
その先に沖縄占領狙っているからですよ」と言った事がある
今や沖縄の地政学的な力関係大きく変わろうとしている
第一に米国は世界戦略に飽き飽きしている
オバマ政権は海兵隊を
オーストラリアに移した最大の理由は
常時駐留を止め緊迫した
有事の時だけ米軍を現地に送り込む
緊急出撃体制を取る始めたからである
沖縄の中央部には通信セターがあり巨大な嘉手納基地がある
米当局によると10万人を超える部隊が1年以上
戦闘を続ける弾薬、ミサイル、石油が那覇軍港の埠頭に
置きならべられている海兵隊などの戦闘部隊を引き上げる一方で
基地施設を維持する体制により
基地は空き家同然の
危険状態になっている
当然習近平は沖縄占領を目指してくる
そうした事態はいかにして起きるか
あらゆる軍事専門家が想定しているのは沖縄を占領するには
少なくとも20万人の部隊が必要になる
中国は世界中かからクルーズ客船を駆り6隻集め
大量の人員を送り込む観光客を装った兵士は
那覇港に下船と同時に軍服に着替え隠していた
兵器で武装し軍港に山積みなっている基地を襲って奪い取る
第一陣として尖閣諸島を基地とする中国降下特殊部隊が
キャンプシュワブに降り立ち
あっという間に占領してしまう
嘉手納や普天間には地上部隊が配置されている筈だが
実際に私が訪問して見た限り安心感からか
少数の憲兵隊と警備員によって守られている状態だった
中国はこの軍事行動で
無傷のまま米軍の最新鋭の武器だけでなく
通信体制やレーダー施設
あらゆる先端技術を奪い取る事になる。』
もし尖閣諸島が習近平に奪われたら
このシナリオが実現するかも知れない
そうならない為にも日本は何としても列島尖閣を
守りきらねばならない
総理候補の中で高市氏だけが自衛隊法
上海保安庁法の改正をやると言っている
それと同時に戦争に対する意識も変えねばならない
科学技術の発達によって
軍事兵器の破壊力は第二次大戦の比ではない
これまでの戦争の様に国境と言う限界と言う概念が無くなり
遥か数キロ離れた敵国の正確な核ミサイル
攻撃であっという間に都市が消滅してしまう
地勢学では最高権力者の意思決定を
けん制する機関を持たない
独裁国家が戦争を引き起こし易いと言われている
もし習近平や金正恩が
日本を攻撃する意思決定をしたら
だれも止められない
こうした独裁者が始める
戦争は日本の滅亡に直結する
攻撃されてから反撃する専守防衛では
第一撃で自衛隊は壊滅してしまう
もはやは専守防衛は
通用しない時代に入った為
日本はこれまでの専守防衛から
敵基地攻撃能力に移行しなければ
待ち受けるシナの暗黒支配に
日本の未来は
無いのである!!











