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2021年7月30日-産経
米比の「地位協定」維持!中国にらみ
「オーステイン米国務長官は30日ロレンザー国防相と会談
フィリピンが一方的に通告していた
同国での米兵の法的地位を定めた
「訪問軍地位」について今後も合意されると明かした」
もし地位協定が維持されなかった場合アジアでの
米軍の軍事的存在感は低下していただろう米軍が撤退して
南シナ海に習近平が勝手に防空識別圏を敷いたら
アメリカの哨戒
フィリピン東沖に出る事にでもなれば
報復弾道ミサイルの射程にアメリカが入る
それは西側諸国にとっても脅威となり
シナの領域になれば日本のシーレーンも封鎖される
地位協定維持でそのリスクは回避された
しかし懸念されるのはシナが陸海空だけでなくサイバー、
電磁波、宇宙空間にも軍事力を強化している事である
狙われる
米国の人工衛星
日高義明(ハドソン研究所主席員)
『2019年に米軍参謀マークミレー大将が深刻な表情で
ロシアと中国の挑戦を受けて米国の安全保障体制は
此のまま危機的な状況に陥る
第一に中国が今打ち上げ様としている
衛星は強力なレーザ砲を装備し
電磁波を搭載している
アメリカの衛星が簡単に破壊されるだけでなく地上にある
アメリカの重要な拠点が攻撃される
第二に中国は強力な
衛星システムを使い米国の
通信サイバーに侵入し軍事機密を盗み出す
中国は今やアメリカをしのぐ
衛星攻撃体制を整えつつある
つまり核兵器による
お互いに相手を消去し去る「相互確証破壊」
戦略が正に消え去ろうとしていると述べている
中国は情報戦を生命線と考え
その為に陸海空に加え
敵のネットワーク通信の
混乱などを可能にするサイバー領域や
レーダを無効化する電磁波領域
そして宇宙領域を特に重要視し
情報戦優位の確立を目指している。』
軍事兵器にも使われる半導体は要の重要部品である
其の日本の半導体技術が台湾を経由してシナに流れている
台湾を利用する習近平
深田萌絵(ITビジネスアナリスト)
『米国は通信業界で最も安く優秀な
技術を持つファーウエイ「「孟晩舟」を逮捕した
トランプの誤算はファーウエイが
そこまで技術を高められたのは
台湾で商売する
半導体シンジケート「青幇」の存在が
大きい事を把握していなかった事である
台湾上層部は親中派が多数で
一般台湾人の意志が政治に反映しにくい
日本でも経団連が政治を動かし親中寄に
中小企業が不満を募らせている構造と似ている
アメリカは台湾政府のファーウエイ向けの重要な製品を
出荷しないよう求めたにもかかわらず祭英文相当は
のらりくらりとかわしファーウエイは5G基地局市場で首位になった
中国は日本の半導体企業を狙っているむろん軍民両用技術は
外為法で規制されて簡単ではないそこで
中国は台湾韓国を利用して迂回している
その一つが「鴻海」によるシャープ買収だ
その時のメデアの報道は酷かった無知な文系記者による
「技術のない会社だから仕方がない」
と言う論調がまかり通った
一度でもM&Aを経験すると分かるが
「価値のない会社を
買収するお人よしはいない」
シャープにはそれだけの価値があったからこそ
政府系ファンドが介入しようとしたところが公正取引委員会が
公正な市場競争が重要だと割り込んで政府介入をけん制した為
シャープが考えられない安値で中国の息のかかった
半導体シンジケートの手に渡った中国はシャープの
太陽光技術だけでなく軍用、
車載デイスプレー企業を奪う事で
日本を技術的的
経済的に追い詰めようとしているのだ。』
なりすまし日本人
『鄧小平こそ半導体シンジケート「青幇」と組んで日本の技術を
流出させ日本の家電産業を斜陽化させた張本人である
鄧小平一族は日本新党工作の為にしょっちゅう来日している
鄧小平の愛人の娘「玉華」は日本貿易振興機構で
講演をしていたこともあるその息子
「呉思国」は残留日本人の孫として日本国籍を取得した
広い人民脈には国会議員もいる
民主政権の時に今井正人議員のサーバーを管理し
科学技術機構のデータサーバーを構築していたと言うから
日本の機密情報は中国に筒抜けになっていた
「呉思国」が解放軍のスパイだと分かったきっかけは
ビジネスで私をだまし執拗に攻撃して来るのでもしやと思い
中国人弁護士を使って調査したところ
やはり中国の国籍があり日本人戸籍を
乗っ取った成りすまし
日本人である事が明らかになっ。た』
動画で背乗りがどのように行われ
「呉思国」が中国人である証拠が詳しく語られている
維新の足立康史議員はこの事を検証せず一方的に
深田氏は残留日本人の名誉を傷付けていると
6月4日の国会答弁で犯罪者呼ばわりし
「呉思国」のDNA検査不要の
回答を厚労省から引き出している
深田氏は背乗り被害を訴え続けている
が政府も議員も一切耳を貸さない
それどころか黙らそうと
逆に名誉棄損で告発した「呉思国」の告訴状を受理し
東京地検は深田氏を容疑者者として
弁護士の同席を許さず4時間も尋問を行い
事件に関係ないと深田氏の
告訴状は絶対受け取らないと明言した
他に日本国民からの300以上の
背乗り被害告訴状も
完全無視を決め込んでいるのである!
もともと東京地検は戦後GHQが邪魔な日本人を捕まえ
処分する為の組織だったその
上層部や政治家の圧力で正義が捻じ曲げる体質がある
例えば2002年に検察庁が遊興費欲しさに
裏金つくりをしていた事を告発しようとする
「三井環」高検部長を口封じに逮捕したり
2010年には郵便不正理由事件で
無罪と知りながら
「村木厚子」厚労局長を犯人に仕立て上げ
証拠のデータを改ざん捏造の
冤罪で世論の厳しい非難を受けた
今また公権力を使って国民の言論を弾圧し
禁固3年の刑で収監しようとしているのである
台湾は親日国家ではあるが蒋介石軍の末裔や大陸化から
やって来た外省人と台湾人(本省人)を同じだと思ってはならない
政府は年間78万人のシナ人を受け入れ続けている一方で
日本人なりすましが技術を盗み被害を被っている
しかもそれを政治家や警察が擁護、隠蔽して来たさらに
背乗り被害を告発すればシナ人が
日本の公権力を使って日本人を弾圧する
いつから与党政権は
シナの代理政権に
なったのだ!
此の今まで隠れていた悪事が
表面化した今、我々は
「日本は日本人のものである」
と政治家と検察を厳しく
糾弾し我々一人一人が
この国を守らなければ
いとも簡単に奪われ
自由も言論も全てを失い
日本の未来はない!
公権力の乱用を許すな!
東京地検が
捜査すべきは
背乗りシナ人だ!!








