朝鮮人は日本兵として戦った!
証言する数字
朝鮮の徴兵令・・1944年9月
徴兵令の無い頃に
陸軍志願制度に志願した朝鮮人
1938年・・406名募集・・応募2946名
1939年・・613名募集。。応募12528名
1940年・・3060名募集・・応募84443名
1941年・・3208名募集・・応募144743名
1942年・・4077名募集・・応募264273名
1943年・・6300名募集・・応募303274名
-国立文書館・アジア歴史資料センター
此れで侵略されたと
靖国非難をする!
陸軍通達
1食事に祭し好きなだけ
唐辛子粉を使わす事
2絶対に頭を叩いてはいけない
恨みを持って復讐する
習性が有り脱走の原因と成る
3食事バケツと雑巾バケツの
区別を良く教える事
4危険な状況下では
銃を投げ捨てアイゴーと
逃走する習性が有る
日本兵2名と朝鮮兵1名で行動せよ
使えない朝鮮兵は捕虜の看守に配属
捕虜虐待で東京裁判で死刑と成っている
優秀な朝鮮軍人・・洪思翔(ホン・サイク)
日本陸軍中将
処刑の際に詠んだ辞世の句
「昔より冤死せし者あまた有り我も又これに加わらん」
昔から冤罪をこうむり死んだ者は
多い我もまたそれに加わるだけの事
朝鮮民族は此の
言葉を聞け!!