踊る大捜査線 | Wicked Australia

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動物とのまったり暮らし

日曜日に「踊る大捜査線」を観てきました。得意げ

ドラマ、ムービー1&2 すべて観てますが、

「今回ので最後かな~」って感じでした。


今回のは「オールキャスト集合!」

みたいなことがチラシに書いてありましたが、

その通りでした。

今まで、ドラマや映画で出てきた人たちがバンバン出てきます。

一瞬、人ごみの中に映ったり、結構ガッツリ出てきたり。

だから、そういうのを探すのが楽しいかも。


でも、逆に出てこない人も…。

和久さんは当然ですが(代わりに甥っ子が出てきます。)、

他にも、雪乃さんとか新庄管理官とか…。

青島さんと室井さんの絡みもなくなっちゃったし…。

なんだか、ちょっとさみしい…。しょぼん


でも、懐かしい人たちも。

今回の犯人は、懐かしのあの人ビックリマーク

実行犯は懐かしのあの人だけど、

影の主犯はあっちの人ビックリマーク

実行犯が誰かがわかった時は快感でした。

「あ~!!!あの話で出てきたあの人だ!!!」

って映画を見ながら一人で満足。ニコニコ


でも、事件の内容は結構あっさり。

というよりも、奥が深すぎてわからないのか…?

最後の犯人逮捕もすごくあっさり。

そして、笑いも減った気が…。


つまらなかったわけじゃないけど、

「踊る」(湾岸署)も世代交代なのかな~って感じでした。

やっぱりあのメンバーでこその「踊る」ですから、

新しい人がたくさん入ってきて、

今までいた人達がいなくなって

っていうのは悲しいし、「踊る」じゃない感じ…。


でも、さっきも書いたけど、

今までの作品で出てきた人たちがまた出てくるのは楽しいね。音譜



夏は映画の季節!!

夏休み映画がたくさんあるからね。

あと3本ほど観たい映画があるので、

今夏は退屈しなさそうですな。得意げ