タイと言えばマッサージ。
私はもともとマッサージが大好きなので、こっちでもタイミングが合えばマッサージに行きます。
マッサージ店が密集している繁華街付近だと、1H200~250B(今のレートだと1時間650円~800円くらい)と激安。
マッサージ店の前を通ると、ダルそうに座っている女性達から「マッサァ~ジ?」と声をかけられます。
タイのマッサージは、指圧系からのストレッチ。
最後のストレッチが私は苦手中の苦手で、100%「ウッ!」と言います。
苦手なのに、何度も行きます。
妊娠前は日本でもよくマッサージに行っていたのですが、「痛かったら言ってね~」と言われても、その痛みを我慢するのが好きで、というか、痛みを我慢してる自分が好きで、相当なM女かも知れないと感じていました。
それはここバンコクでも変わらず。
おネエ系のガタイ大きめなマッサージ師さんに声をかけられると、
「やばーい
この人強くて痛そう
」
と思って期待ムンムンで入店するも、担当する人は若い女の子だったりもする。
がっかり。
やっぱり私はMなんだ。




子連れバンコクは楽しいけどやっぱり大変。
オムツ替えスペースもあんまりないし、モノレールに乗るのもエレベーターやエスカレーターがない駅が多く、汗だくで担いで階段をのぼるし、道もガタガタだし、歩道橋多いし、ベビーカー文化ではないところ。
それを分かっていて毎日汗だくになりながらエマニエルを連れて出掛けるあたり、やっぱりドM。
今回のバンコクは、今までで一番蚊に刺されています。
痒くて痒くて薬局で買った薬がこれ。

右は普通の透明なジェル。二日使ったけどあんまり効果がなかった。
そして左のオッサンの写真のやつを買ってみた。
中を開けると

色がやべー。
でも塗ってみたら痒くなくなった感じ!
かなりスースーするので、直で嗅ぐとむせるけど。
これで安眠できる!と思ったのに…
昨夜1時頃。
向かいの部屋のオージーらしき男性が、タイで買ったと思われるタイ人女性と廊下で言い合いをしていました。
「帰れ!」
「お金ちょーだい!」
「俺は何もしてない!」
「そんなことない、少しはお金くれなきゃ帰らない!」
「俺は何もしてない!」
など。
そして男性は部屋に閉じ籠り、女性はドアを叩いたり蹴ったり。
一時間くらい続きました。
あんまりうるさいから、フロントに電話をして状況を伝えると、フロントの男性がやってきて、女を連れていってくれました。
変態の私は、ニヤニヤしながら覗き穴からちょくちょく見ていましたが、男性はパンツ一丁で、女性はボディコンでしたね。
あの女性、実は男だったのかなぁ~。
真相を知りたい。でも聞けない。
今朝その男性とすれ違ったのに、普通に「Hello」と言ってしまった。
ニヤニヤ。

私はもともとマッサージが大好きなので、こっちでもタイミングが合えばマッサージに行きます。
マッサージ店が密集している繁華街付近だと、1H200~250B(今のレートだと1時間650円~800円くらい)と激安。
マッサージ店の前を通ると、ダルそうに座っている女性達から「マッサァ~ジ?」と声をかけられます。
タイのマッサージは、指圧系からのストレッチ。
最後のストレッチが私は苦手中の苦手で、100%「ウッ!」と言います。
苦手なのに、何度も行きます。
妊娠前は日本でもよくマッサージに行っていたのですが、「痛かったら言ってね~」と言われても、その痛みを我慢するのが好きで、というか、痛みを我慢してる自分が好きで、相当なM女かも知れないと感じていました。
それはここバンコクでも変わらず。
おネエ系のガタイ大きめなマッサージ師さんに声をかけられると、
「やばーい
と思って期待ムンムンで入店するも、担当する人は若い女の子だったりもする。
がっかり。
やっぱり私はMなんだ。




子連れバンコクは楽しいけどやっぱり大変。
オムツ替えスペースもあんまりないし、モノレールに乗るのもエレベーターやエスカレーターがない駅が多く、汗だくで担いで階段をのぼるし、道もガタガタだし、歩道橋多いし、ベビーカー文化ではないところ。
それを分かっていて毎日汗だくになりながらエマニエルを連れて出掛けるあたり、やっぱりドM。
今回のバンコクは、今までで一番蚊に刺されています。
痒くて痒くて薬局で買った薬がこれ。

右は普通の透明なジェル。二日使ったけどあんまり効果がなかった。
そして左のオッサンの写真のやつを買ってみた。
中を開けると

色がやべー。
でも塗ってみたら痒くなくなった感じ!
かなりスースーするので、直で嗅ぐとむせるけど。
これで安眠できる!と思ったのに…
昨夜1時頃。
向かいの部屋のオージーらしき男性が、タイで買ったと思われるタイ人女性と廊下で言い合いをしていました。
「帰れ!」
「お金ちょーだい!」
「俺は何もしてない!」
「そんなことない、少しはお金くれなきゃ帰らない!」
「俺は何もしてない!」
など。
そして男性は部屋に閉じ籠り、女性はドアを叩いたり蹴ったり。
一時間くらい続きました。
あんまりうるさいから、フロントに電話をして状況を伝えると、フロントの男性がやってきて、女を連れていってくれました。
変態の私は、ニヤニヤしながら覗き穴からちょくちょく見ていましたが、男性はパンツ一丁で、女性はボディコンでしたね。
あの女性、実は男だったのかなぁ~。
真相を知りたい。でも聞けない。
今朝その男性とすれ違ったのに、普通に「Hello」と言ってしまった。
ニヤニヤ。
