6月21日(土)🌤️
東京シティビューで開催されている「「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路」🎨を観に行きました🎵

入場するとエントランスに銀河超特急999号が展示されている。
なかなかの迫力。
松本作品の歴史。
車掌さんがお出迎えで、いよいよ展示会場へ。
この先は写真撮影不可。
カラーはもちろん、白黒原画も松本零士の描いた原画はどれも麗しい。
メカと美女と作者の分身である四畳半の住人たち。
「新竹取物語 1000年女王」が毎日1ページづつ新聞連載されていたのは知っていたが、題名に因み1000回で完結しているのが凄い。
特に、999未発表の原画が良かった。見開きで2ページ分を1枚にした原画だが、鉄郎とメーテルが作者と思われる人物と邂逅している。これは初めて見た。作者が存命であれば、この新作の結末を読めたと思うと残念でならない。しかし、見れて良かった。これが今原画展の白眉だと思う。
会場を出ると物販スペースがある。
鑑賞の記念に図録を購入。
後で読み返し、原画展の思い出に浸るのだ。
東京シティビューで開催されている「「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路」🎨を観に行きました🎵


入場するとエントランスに銀河超特急999号が展示されている。
なかなかの迫力。

松本作品の歴史。

車掌さんがお出迎えで、いよいよ展示会場へ。
この先は写真撮影不可。

カラーはもちろん、白黒原画も松本零士の描いた原画はどれも麗しい。
メカと美女と作者の分身である四畳半の住人たち。
「新竹取物語 1000年女王」が毎日1ページづつ新聞連載されていたのは知っていたが、題名に因み1000回で完結しているのが凄い。
特に、999未発表の原画が良かった。見開きで2ページ分を1枚にした原画だが、鉄郎とメーテルが作者と思われる人物と邂逅している。これは初めて見た。作者が存命であれば、この新作の結末を読めたと思うと残念でならない。しかし、見れて良かった。これが今原画展の白眉だと思う。
会場を出ると物販スペースがある。
鑑賞の記念に図録を購入。
後で読み返し、原画展の思い出に浸るのだ。












