12時25分。
五合目から行者コースに入る。

12時46分。
元谷避難小屋前に出る。
森の中の登山道を歩く。
13時10分。

13時11分。
大神山神社奥宮に参拝。
13時23分。
無名の橋を渡る。
この橋の裏には金剛経が刻んであり、この橋を渡ると一切の罪障が消滅すると伝えられている。
大山寺旅館街。
13時34分。
大山ナショナルパークセンターに戻る。
大山への山歩き。
好天なので良かった。
八合目まで続く階段は予想以上に厳しく、自分を奮い立たせて頑張った。
普段運動していないので、2ヶ月振りの登山はキツかった。
山頂からの展望では、日本海側の景色、特に弓ヶ浜半島が素晴らしい。
下りの五合目で行者コースに入る。
ブナの森が美しい。
最後に大神山神社奥宮を参拝した。
大山には、いつかは登ってみたいと思っていた。
念願が叶って嬉しい。
ここからは余談。
大山ナショナルパークセンターからバスで米子駅に帰る。
この日はイベントでバス料金が無料。
行きも帰りも得した気分。
16時22分。
JR米子駅に到着。
米子駅から見た大山。
17時37分。
米子駅から特急やくもに乗車し岡山駅へ移動。
19時59分。
岡山駅から新幹線のぞみに乗車し東京駅へ移動。
自宅に到着したのは深夜になりました。
五合目から行者コースに入る。

ブナ林を歩く。

12時46分。
元谷避難小屋前に出る。

森の中の登山道を歩く。

13時10分。
行者登山口に出る。
登山道終了。

13時11分。
大神山神社奥宮に参拝。

13時23分。
無名の橋を渡る。
この橋の裏には金剛経が刻んであり、この橋を渡ると一切の罪障が消滅すると伝えられている。

大山寺旅館街。

13時34分。
大山ナショナルパークセンターに戻る。

大山への山歩き。
好天なので良かった。
八合目まで続く階段は予想以上に厳しく、自分を奮い立たせて頑張った。
普段運動していないので、2ヶ月振りの登山はキツかった。
山頂からの展望では、日本海側の景色、特に弓ヶ浜半島が素晴らしい。
下りの五合目で行者コースに入る。
ブナの森が美しい。
最後に大神山神社奥宮を参拝した。
大山には、いつかは登ってみたいと思っていた。
念願が叶って嬉しい。
ここからは余談。
大山ナショナルパークセンターからバスで米子駅に帰る。
この日はイベントでバス料金が無料。
行きも帰りも得した気分。

16時22分。
JR米子駅に到着。

米子駅から見た大山。

17時37分。
米子駅から特急やくもに乗車し岡山駅へ移動。

19時59分。
岡山駅から新幹線のぞみに乗車し東京駅へ移動。

自宅に到着したのは深夜になりました。
10時53分。
八合目を過ぎて長い長い階段が終わる。

木道を歩く。

11時1分。
九合目。

11時10分。
分岐を右方向へ歩く。
山頂目前。
11時15分。
標高1,709m。
大山(弥山)山頂。
山頂からの展望。
弓ヶ浜半島越しの日本海側の景色が素晴らしい。
11時20分。
下山。
眼下の日本海側の景色を眺めながら下る。
そばに見える建物は、大山頂上避難小屋。
弓ヶ浜半島。
12時12分。
六合目に戻る。
避難小屋前で、山岳救助隊の人から塩分チャージタブレッツを、ボランティアの人から凍ったチューペットを頂いた。
すぐさま食べると、今までの痺れが嘘のように解消し、たちまち回復。
水分、塩分は改めて大切だと思った。

その3に続きます。
八合目を過ぎて長い長い階段が終わる。

木道を歩く。

11時1分。
九合目。

気持ちの良い木道歩き。
ダイセンキャラボク純林の間を抜ける。

11時10分。
分岐を右方向へ歩く。

山頂目前。

11時15分。
標高1,709m。
大山(弥山)山頂。

山頂からの展望。
弓ヶ浜半島越しの日本海側の景色が素晴らしい。

11時20分。
下山。
眼下の日本海側の景色を眺めながら下る。
そばに見える建物は、大山頂上避難小屋。

弓ヶ浜半島。

下りの階段に入る。
12時12分。
六合目に戻る。
避難小屋前で、山岳救助隊の人から塩分チャージタブレッツを、ボランティアの人から凍ったチューペットを頂いた。
すぐさま食べると、今までの痺れが嘘のように解消し、たちまち回復。
水分、塩分は改めて大切だと思った。

その3に続きます。






