4月28日(日)🌞
世田谷文学館で開催されている「伊藤潤二展 誘惑」🎨を観に行きました🎵

ゴールデンウィークのせいか、伊藤潤二の人気なのか、とにかく混んでいた。
会場に入る。
まずは、“序章”のコーナー。
次に、“第1章 美醜”のコーナー。「富江」の原画を中心に展示。
次に、“第2章 日常に潜む恐怖”のコーナー。「うずまき」の原画を中心に展示。
次に、“第3章 怪画”のコーナー。カラーイラストが多く展示。
次に、“第4章 伊藤潤二”のコーナー。奇妙なイラストや猫漫画の原画が展示。
会場を出ると、「うずまき」の漫画の一部になれるスポットがある。
これ体験しましたが面白かった。
会場を出ると売店コーナーがある。
原画の展示も多く見応えのある原画展でした。
外国人も多く、改めて世界的に人気のある漫画家なのだと思った。
世田谷文学館は度々漫画家の原画展を企画されますが、今回もなかなか良かった。
また別の漫画家で原画展を企画して頂きたい。
世田谷文学館で開催されている「伊藤潤二展 誘惑」🎨を観に行きました🎵


ゴールデンウィークのせいか、伊藤潤二の人気なのか、とにかく混んでいた。
会場に入る。

まずは、“序章”のコーナー。

次に、“第1章 美醜”のコーナー。「富江」の原画を中心に展示。

次に、“第2章 日常に潜む恐怖”のコーナー。「うずまき」の原画を中心に展示。

次に、“第3章 怪画”のコーナー。カラーイラストが多く展示。

次に、“第4章 伊藤潤二”のコーナー。奇妙なイラストや猫漫画の原画が展示。

会場を出ると、「うずまき」の漫画の一部になれるスポットがある。
これ体験しましたが面白かった。

会場を出ると売店コーナーがある。
原画の展示も多く見応えのある原画展でした。
外国人も多く、改めて世界的に人気のある漫画家なのだと思った。
世田谷文学館は度々漫画家の原画展を企画されますが、今回もなかなか良かった。
また別の漫画家で原画展を企画して頂きたい。