田沼様、ありがた山の寒がらすに


ございます










こちらこそ、かたじけ茄子だ


はっはっはっ


















吉原の呼び込みから、日本橋の


本屋のあるじにまで











成り上がった 蔦重からすれば


田沼意次の









ある程度 自由で寛容な治世に


マッチしたので












感謝しても、しきれません


ただ














天明の大災害などもあり


世の中は大混乱














新しく老中首座に就いた


吉宗公の孫 である









松平定信は、田沼政治を悪とし


質素倹約を掲げました

















寄り戻しは世の常で 一長一短あるけど


私は前者のほうがいいかな〜












真ん中をとって 中庸を行く


それはそれで











中途半端になり、刺激が少ない。。


ってどうすりゃいんだ?^_^;