この世をば

我が世とぞおもう 望月の






欠けたることも

なしと思えば












かの有名な

藤原道長の うたです











捉えかたや解釈は、さまざま

あっていいと思います













藤式部は、どう感じたの

でしょうね










安寧の世をつくるという

約束を







おれは、果たしたぞ

と 受け取ったのでしょうか












ただ、次回予告をみる限り

つくづく人生は









万事塞翁が馬

と思わずには いられません (*´-`)