光る君へ:第44話 望月の夜この世をば我が世とぞおもう 望月の欠けたることもなしと思えばかの有名な藤原道長の うたです捉えかたや解釈は、さまざまあっていいと思います藤式部は、どう感じたのでしょうね安寧の世をつくるという約束をおれは、果たしたぞと 受け取ったのでしょうかただ、次回予告をみる限りつくづく人生は万事塞翁が馬と思わずには いられません (*´-`)