からだの状態は良くなることはなく、キープできることが良いと言われていたので、悪化していることがなくて、ほっとしました。
カテーテルの違和感がひどく、外してもらえないか、先生に言いました。
ですが、トイレに移動することも危険だと説得させられました。
辛かったです。
赤ちゃんを守りたいのに、いろいろなところが痛くて心が折れそうでした。
ベッドの上ではすることがなく、切迫早産や切迫流産について検索しまっくてしまいました。
ですが、24週未満で産まれて元気に生活している人の情報が少なく、辛くなるだけでした。
先生が来てくれるのですが、辛い話しばかり聞かされました。
主に看取りの話しだったような気がします。
その可能性が高かったのでしょう。
誰も大丈夫と言ってくれない日々が怖くて辛くて、泣くことしかできませんでした。
きっともうだめなんだと、後ろ向きな考えになることが多くなりました。