「日本の郵政民営化は成功している」と思わずにはいられないのが海外の郵便事情・・・


実はドイツの大切なお友達のお誕生日のプレゼントに新潟の銘酒、越乃寒梅をお送りしたのですが、到着したはいいが中身が無くてあるのは届いたのは外箱のみ・・・しょぼん





まぁこのことはちょっと前のブログにも書いたのですが私が底の梱包をしっかりしなかったボンミスではありました。

ところがです、実はリベンジに再び越乃寒梅を梱包は完璧にして外箱にも“耳なし芳一”のお経ようにFragile(こわれもの)と書いてお送りしたのですが、これが1か月経とうとしているのに先方に到着していないようなのです。

SAL便なので通常なら2週間程度で到着しても良い代物、、、ドイチェポストはいったい何をしているのでしょう?

ドイツに荷物を送るのが怖くなりましたしょぼん


日本の郵便局がいかに優秀かがわかりますねぇ~。