チューリッヒ歌劇場で「ドン・カルロ」「魔笛」「ラ・ボエーム」を観るために、明朝チューリッヒに向けて発ちますロケット


この3作品の中でも「ドン・カルロ」が好きで、指揮がフランツ・ヴェルザー=メスト、出演がバルバラ・フリットリ、ルチアーナ・ディンティーノ、ヨナス・カウフマン、レオ・ヌッチ、カルロ・コロンバーラという超豪華キャストというのもよだれものだったのですが、フリットリがキャンセルになり、エリザベッタはダニエラ・デッシーに変更になっていましたしょぼん

もちろんデッシーがエリザベッタを得意役にしているのは知っているのですが、ここはフリットリのエリザベッタが聴きたかったです。


「魔笛」はニュープロダクションのようでかなり斬新な演出になっているよう。指揮がニコラウス・アーノンクールというのは期待できます。


ノートパソコンというものを持っていないので、更新・お返事等は帰ってからになってしまいますが、行ってまいりまーーーーーーすアップ