元看護師が教える病院では教えてくれない予防医学4 | 元看護師が教える病院では教えてくれない予防医学

元看護師が教える病院では教えてくれない予防医学

看護師の経験から病気にならない予防医学をスピリチュアルの視点からお伝えしています✨️

皆さん、こんにちは。

ここまで読んで下さっている方なら、だいぶ分かって貰えたかな?

と思いますが、今日はもう一つ私の体験談をお話ししようと思います。

 

私が過眠症になったのをきっかけにスピリチュアルを勉強し始めたのは

自分の心に原因があるからだと確信していたからです。

 

ところが原因が分かったところで、病気は一向に良くならない。

その事が私自身を苦しめたし、どうすれば治るのか?

一生このままなのか?

一生薬を飲み続けなくては起きていられないのか?

 

不安が消せない私はいつも

「生まれた時から病気だった訳ではないんだから、必ず治せるはず。」

と言い聞かせていました。

 

そして、沢山のヒーリングやコーチングを学びました。

そこで私の中で少しずつ変化が現れてきました。

 

今起こっている全ての出来事が私が創り出したものである事。

私が創り出した現実なら必ず治せるはずだと。

そして、この世界の全てが、私達の身体でさえも

全てエネルギーで出来ているという事。

 

それを理解した瞬間に、私は病院で働いている事に不安を一切感じなくなりました。

毎年この季節に必ず流行り出すインフルエンザも、

この数年ずっと騒がれてきた新型コロナウイルスも

私にとっては脅威ではなかった。

 

病院で働く為、予防接種は必須でしたが、それを抜きにしても

私がかかるわけがないと分かっていたからです。

 

先程も話したように

「全てはエネルギー」

だからです。

 

私のエネルギーとインフルエンザや新型コロナウイルスのエネルギーが

交わることは絶対にないからです。

 

私の身体にそれらのウイルスのエネルギーは一切必要ないし、取り込む意味がない。

スピリチュアルを学ぶようになってから私はどんなに病院でウイルス感染症が

流行したとしても一切感染することはありませんでした。

 

それは、病院で予防接種を受けているからでしょ?

って思う人もいるかもしれませんね。

では、そもそも予防接種って本当に予防出来ているんでしょうか?

 

私達の身体には本来持っている免疫機能があります。

風邪を引いた時に鼻水が出たり、咳が出たり、

熱が出たり、下痢や嘔吐をするのだって

全ては身体に侵入しようとしている或いは侵入してしまった不必要なものを

身体の外に出す為の生体反応であって、

これこそがまさに私達の免疫が正常に機能している証拠です。

 

私達の身体は本来ちゃんと自浄作用を持っています。

私は病院で勤務している都合でどうしても

「予防接種を受けない」

という選択は出来ませんでしたが、

私の子供達にはインフルエンザも新型コロナウイルスの予防接種も

受けさせていません。

 

子供達の身体の中に本来必要のないウイルスという毒を入れる必要がないからです。

それを証明するかのように、保育園からどうしても

インフルエンザの予防接種をするようにと言われて、接種した時だけ

子供はインフルエンザにかかりました。

 

それから予防接種を一切受けさせていませんが、

家の3人の子供達はインフルエンザも、散々騒がれた新型コロナウイルスにも

一切感染することはありませんでした。

 

勿論、世間一般で言われている手洗いやうがいはさせていましたが、

アルコールで肌がかぶれてしまうので、

そこまでこまめに消毒をさせた事もありませんでした。

 

じゃあ、私や家の子供達とインフルエンザや新型コロナウイルスに

感染した人達の何が違ったのか?

 

それは、「不安」「ストレス」「恐れ」を感じていなかった事です。

何度も言いますが、私達の心と身体は繋がっています。

いくら肉体が元気であっても、心の中が

「不安」「ストレス」「恐れ」

などの感情でいっぱいだったら、心は身体にその通りの現象を起こします。

 

「病気になったらどうしよう…」

「職場に迷惑をかけるかも…」

「誰かからウイルスをもらってしまうかもしれない。」

 

これらの不安や恐れ、さらに普段から抱えているストレスは

確実にあなたの中で大きくなって病気になるという現実を引き起こします。

 

でも、私は家の子供達には

「大丈夫、あなた達の身体の免疫は完璧だから、

例え身体の中にウイルスが侵入しようとした所で

病気になる前に全て免疫細胞がやっつけてくれるから何の問題もない。」

と言い聞かせていました。

 

だって、私達の身体はそういう風に出来ているから。

医師やメディアの情報は信じるのに、どうして自分の身体の免疫は信じないのか?

実際私は3回目の新型コロナウイルスのワクチンを打った後

 

「これは身体の機能を完全に壊しにかかって来ている。」

と強烈に感じました。

 

発熱外来で勤務という辞令が出た為、仕方なく接種しましたが、

一緒に発熱外来で勤務する同僚が感染したとしても、

私は感染する事は一切なかったし、何の心配もしていませんでした。

 

実際感染した患者さんやスタッフのほとんどがワクチンを接種していました。

接種していない人の方が少なかったと思います。

まだ、開発されたばかりのワクチンを接種する危険性と

接種してもかかるという現実を見れば毒を身体に入れるより、

接種しないでいる方がよっぽどいいと私は感じていました。

 

その後看護師として勤務を続けるという事は

また、定期的にワクチンを接種しなければならないという

環境にいる事に恐怖を感じたので、退職しました。

 

「予防接種」

これを打っていれば「予防」になるし、

万が一感染したとしても「軽症」で済む。

 

といかにもな事を言われていますが、

家の子供達を見ていれば明らかに

「予防接種は必要ない」

と私は確信しました。

 

それこそ今年はインフルエンザも新型コロナウイルスのワクチンも

一切接種していません。

どんなに流行しようが、私には要らないエネルギーのウイルスなので、

私の免疫細胞が全て排除してくれるから。

 

いきなり、私と同じように信じる事は出来ないでしょう。

ずっとそう教育されてきたし、それが真実だと思わされて来たのだから当然です。

 

でも、自分の身体を守るのは医者でも国でもありません。

自分自身で守るしかないのです。

ならばまずは自分の身体をちゃんと知ろうとしなくてはいけません。

 

私達人間の身体はまさしく小宇宙です。

いくら科学が進歩しても人間の身体で起こっている全てを

人の手で創り出すことは出来ません。

 

それでも、与えられた自分の身体をどのように扱うかは選べるんです。

医者の言ってる事が必ず正しいという事にさえ疑問を持つべきなのです。

 

「本当にそうなのか?」

「その治療法しかないのか?」

「その薬が必要なのか?」

 

言われるがまま与えられるがままの他人軸ではなく、

自分の身体はちゃんと答えを知っています。

自分の心と身体は繋がっているのですから…

 

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