何とかなるさ...の世界!? -171ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

昨日の夕方4時半過ぎ、調度夕飯の支度をしていた頃、玄関を誰かがノックしたようで、主人が出て見ると、開かなくなったお風呂場の窓と壊れたキッチンの引き出しを直しに来てくれた修理屋さんでした。


この修理屋さん、2年程前にも来てくれた同じ人で、結構気さくでおしゃべり好きだったのを覚えています。


主人がティーを出し、少しおしゃべりして作業を開始。


一通りの作業は終えたものの、お風呂場の窓の錠がいかれてしまったため、新しいのと交換しないといけないので、2、3日は隙間が少し開いて寒いかもしれないけど、今日のところは一応窓を固定しておいて、また後日直しに来るとの事でした。


そう言われたのが、5時半過ぎだったかと思います。


そこで帰るのかと思いきや、主人との世間話が始まりました。


最初私は、5分ぐらい話をしたら帰るんだろうなと思ったのですが、とんでもない、結局話は身内の話から始まり政治に至り、終いには銃を初めて見て触った時の体験談まで、延々とそれは7時頃まで続いたのでした。


幸い、エリエリが二階の自分の部屋から「お腹空いたよ~。夕飯まだ?」と降りて来くれたので、私はキッチンに行き、すっかり覚めてしまった夕飯を温め直しました。


それを察してか、お話好きの修理屋さん、「夕飯食べる時間だね。じゃ、私はお暇しますわ」と言って帰って行ったのでした。


あ~、めでたしめでたし...ではないんですが、そんな感じの心境でした。


私の主人も結構しゃべりだすと止まらなくなる方なのですが、この修理屋さんは、それを更に上回るパワー前回で喋り捲っていました。


流石の主人も話を終わらせたかったようで、途中から口を挟まなくなっていました。


いや~、上には上がいるものだと変に感心してしまった夕刻の出来事でした。


きっと、知識がとても豊富な修理屋さんなのでしょう。


次回来たらどうなるんだろう...。







YouTubePope Francis Declares Lucifer As God

(フランシス法王、ルシファーを神と宣言する)


私的には、「やっぱりな」というような題名ですが、内容を以下に訳してみました。


2014年4月27日、ローマ、サン・ピエトロ広場


この式典は先代の法王二人を聖人の中に入れるために開催されましたが、別の事柄をも表明するものでした。


世界に向けての宣言


法王は、この行事を3DやHD、それに4Kで放送しました。全世界が、この儀式で起こった通りのままを見ることが出来たのです。


しかしなぜ、そのような事を全て広めるのでしょう。法王は世界に何を見せたかったのでしょうか。


「彼が創り出す炎が見え出している」


「ああルシファー、(炎が)ついていることを誰が知りえましょう」


「キリスト、あなたの息子...」


「死から蘇り、人類に平和な光を当てる」


「そして生きて、永遠に君臨する」


(一同)「アーメン」


聞き取れましたか、ルシファーが「神」だと宣言されたのを。


とにかくルシファーが何者で、なぜに私達が気にしなければならないのでしょう。


聖書は、はっきりとルシファーが誰なのか私たちに語っています。


イザヤ書14:12~14 

12)暁の子、明けの明星よ。どうしてあなたは天から落ちたのか。国々を打ち破った者よ。どうしてあなたは地に切り倒されたのか。


13)あなたは心の中で言った。『私は天に上ろう。神の星々のはるか上に私の王座を上げ、北の果てにある会合の山にすわろう。

14)密雲の頂に上り、いと高き方のようになろう。』


ルシファー、彼自身がサタンに他ならないのです。


ルシファーとはラテン語バージョンの聖書名で、「暁の子」あるいは「光をもたらす者」という意味です。


これが、宣言が「彼が創り出す炎(の光)が見え出している」で始まっている理由です。


第二コリント11:14

しかし、驚くには及びません。サタンさえ光の御使いに変装するのです。


ルシファーは神に創られた堕天使です。彼の名前は、「敵」を意味するサタンとなりました。彼を神と呼ぶ人々によって騙されてはいけません。


どうぞこれをあなた自身でじっくり見て下さい。そうすれば、バチカンの中で何が起こっているのか分かるかもしれません。