I See You
by Bryan Duncan
ヨハネの黙示録13章
16)また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。
17)また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っているもの以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。
18)ここに知恵がある。思慮のあるものはその獣の数字を数えなさい。その数字は人間をさしているからである。その数字は666である。
Office puts chips under staff's skin
![]()
このBBCのニュース、私もタイムリーで見てましたが、イギリスでもいよいよ人間にマイクロチップを埋め込み始める段階に入ってきているようです。
全然、便利でも安産対策のためでもありません。それは名ばかりで、真実のところ私たちを家畜のように管理するためのものなのです。
このユーチューバーのおじさんは、1970年代後半から80年代にかけて、米政府機関で働いていたらしいのですが、その辺の詳しい情報については彼にも多くを語っていないようです。
またその間、彼のおじさんは色々な場所を旅していたらしく、何箱にも入った沢山の写真を彼は譲り受けたのですが、その中でも、特に日付が2016年と付いている封筒の中の写真数枚について、疑問を投げかけています。
因みにこのビデオは2012年11月4日に撮られたものです。
写真を見てみると、カナダグースが写っているものについて彼は、80年代にこの写真は撮ったものらしいけど、カナダグースが飛来し始めたのは90年代に入ってからだと言っています。
また、それよりも何よりも次の写真が非常に不可思議でなりません。
この写真は2016年のUSで撮影されたものと記載されてるようです。
どうも何らかのデモか選挙運動の模様みたいです。
デモで掲げられているプラカードには、「No more secrecy」、「Tell us about what you're hiding」、「Time for truth 2016 - disclose US time travel program now!」、「Obama -msfeld Mars!」とそれぞれに書かれてあります。
そして、デモの人たちが手にしている顔写真の人物が誰なのか...。
とても、1980年代に写したものとは思えないと彼は言っています。
それから次の写真で、「Truth campaign 2016 + 顔写真の人物の名前らしきもの(Andrew D B...)」とあり、人々がその人物と思わしき顔をあしらったTシャツを身に着けているのが分かります。
果たして、彼のおじさんは1980年代にタイムトラベルしてこの写真を2016年に撮ってきたのでしょうか。
アンドリュー・バシャーゴ、彼は20年間「ペガサス」という政府の極秘プロジェクトの任務についていました。
彼は何十時間もの時間の狭間を瞬間移動して来ました。
彼が公式にプログラムに参加したのは1969年、彼が7歳の時でした。
彼を含んだ140人の子供達に、彼の父親を入れた大人60人が最初の任務に参加しました。
父親の手に引かれ彼はフィールドに飛び込みました。
とても速く移動しているようでした。
ドラマ「フリンジ
」で放映された幾つかの場面は、果たして偶然だったのでしょうか。
矛盾した事柄や、科学では説明し難い話が地球や火星にはあるのです。
また、十代の頃のオバマ大統領にあった時には、彼は違う名前だったと言っています。
6回目にフォード劇場に向けてタイムトラベルした時には、リンカーンが撃たれた日でしたが、その場面を彼は目にすることはありませんでした。
しかし、その日彼がゲティスバーグにいたことを証明する有名な写真が残っています。
量子テレポーテーション
やスタートレックの瞬間移動の方法は間違っていて、もしスタートレックのやり方で瞬間移動したら死んで倒れてしまうだろうと言っています。
バシャーゴの話には説得力があります。
プレゼンターは彼のことを精神病のうそつきか、精神異常者、或いは最速思考の空想科学小説家だと思っていたようです。
果たしてどうやって瞬間移動するのか。
トンネルが時空に開き、シャボン玉内部の空洞を子供が吹くように飛ばされます。
シャボン玉が閉じると、私達は時空の他の場所に再配置されるのです。
バシャーゴは未だにシャボン玉の中で生きているという人もいますが、彼のタイムトラベルは空想科学小説ではないという危険な主張は、彼のプロとしての評価を得ることとなります。
果たして、真相はいかに...。
by Rivers & Robots