何とかなるさ...の世界!? -160ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

ドイツI Wish We'd All Been Ready ドイツ

by Larry Norman


マタイ24章

37)人の子が来るのは、ちょうど、ノアの日のようだからです。


38)洪水前の日々は、ノアが箱舟にはいるその日まで、人々は、飲んだり、食べたり、めとったり、とついだりしていました。


39)そして、洪水が来てすべての物をさらってしまうまで、彼らはわからなかったのです。人の子が来るのも、そのとおりです。


40)そのとき、畑にふたりいると、ひとりは取られ、ひとりは残されます。


41)ふたりの女が臼をひいていると、ひとりは取られ、ひとりは残されます。


42)だから、目をさましていなさい。あなたがたは、自分の主がいつ来られるか、知らないからです。


43)しかし、このことは知っておきなさい。家の主人は、どろぼうが夜の何時に来ると知っていたら、目を見張っていたでしょうし、また、おめおめと自分の家に押し入られはしなかったでしょう。


44)だから、あなたがたも用心していなさい。なぜなら、人の子は、思いがけない時に来るのですから。

YouTube(白背景)Evil and dark matter...



また、神を信じないはずの科学者達が「踊りと破壊の神」シヴァ神の像を祭っている というではありませんか。


一度このパンドラの箱を開けてしまったら二度と元に戻すことは出来ません。


この加速器によって開いたポータルの先には何があるのか分からないのです。


霊的(地獄の)門が開かれる可能性があるかもです。


創世記11章


1)さて、全地は一つのことば、一つの話しことばであった。


2)そのころ、人々は東の方から移動して来て、シヌアルの地に平地を見つけ、そこに定住した。


3)彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作ってよく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを用い、粘土の代わりに瀝青(れきせい)を用いた。


4)そのうちに彼らは言うようになった。「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名を上げよう。我々が全地に散らされるといけないから。」


5)その時主は人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。


6)主は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばで、このようなことをし始めたのなら、いまや彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。


7)さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」


8)こうして主は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。


9)それゆえ、その町の名はバベルと呼ばれた。主が全地のことばをそこで混乱させたから、すなわち、主が人々をそこから地の全面に散らしたからである。


♪Pandora's Music Box 髑髏

by Nox Arcana


神様の堪忍袋もそろそろ切れ時のようです...。


私たち人類(科学者等)は神の領域に近づこうとして、欧州原子核研究機構(CERN)のヒッグス粒子の研究 における大型ハドロン衝突加速器を使って開けてはいけないパンドラの箱をまさに開こうとしています。