Come thou fount of every blessingCome Thou Fount Of Every Blessing (今日まで守られ) sung by Fernando Ortega 今年一年間、無事に過ごせたことを神様に感謝します。 Thank you Lord!
Chill out...Amazing Iceland ローマ書8章 18)今の時のいろいろの苦しみは、将来私たちに掲示されようとしている栄光に比べれば、取るに足りないものと私は考えます。 19)被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現われを待ち望んでいるのです。 20)それは、被造物が虚無に服したのが自分の意思ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。 21)被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。 22)私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。 23)そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの購われることを待ち望んでいます。 24)私たちは、この望みによって救われているのです。目に見える望みは、望みではありません。だれでも目に見えていることを、どうしてさらに望むでしょう。 25)もしまだ見ていないものを望んでいるのなら、私たちは、忍耐をもって熱心に待ちます。
Happy hell days instead of happy holidays...Happy Hellidays 全ては木と蛇とから始まりました。 堕落した人間に対するものなのか、或いは、蛇によってもたらされた新しい「知恵」の発見に対するお祝いなのか? 森の木を斧で一切りするために、職人の手に頼るという人々の習慣は無意味なものです。 彼等はその木を動かないように釘と槌とで固定し、銀や金とで飾り付けます。 エレミヤ書10章 3)国々の民のならわしはむなしいからだ。それは、林から切り出された木、木工が、なたで造った物にすぎない。 4)それは銀と金とで飾られ、釘や、槌で、動かないように打ちつけられる。 5)それは、きゅうり畑のかかしのようで、ものも言えず、歩けないので、いちいち運んでやらなければならない。そんな物を恐れるな。わざわいも幸いも下せないからだ。 「マス(ミサ)」という語は、ラテン語の「退ける」という意味に由来します。 「葬儀ミサ」というように...。 また、「メリー」は「ハッピー」を意味するので、従って「クリスマスおめでとう」は、「キリスト放棄おめでとう」を意味します。 クリスマスは、神を嫌った異教徒による農耕神サートゥルヌス の祭りとして始まりました。 異教ローマカトリック教会は、キリスト教徒が彼等の祭りを祝うようにするために、その祭りにキリスト教の名前を付けて魅了したのです。 そして、キリストの「誕生」を賛美することで、キリスト教徒を納得させたのでした。 その結果、キリスト教徒は、キリストの死とサタン崇拝を一緒にしたこの異教の儀式に加わることになりました。 材木、木から作られた十字架上の死。 リース(花輪)は、葬儀準備を表しています。 この場面に誰かクリスマスを祝う人はいますか? 或いは、誰か「おめでたい」人が見えますか。 最近のオカルトは贈り物を交換することで、キリストの死を祝います。 黙示録の中でも、同様の儀式が存在します。 二人の目撃者が殺されると... 黙示録11章10節 また地に住む人々は、彼らのことで喜び祝って、互いに贈り物を贈り合う。それは、このふたりの預言者が、地に住む人々を苦しめたからである。 クランプス と聖二コラオス クランプスは「かぎ爪」を意味するドイツ語の古い言葉です。 クランプスがサタンの描写のように見えることに注目して下さい。 この「クランプス」のクリスマスカードは、少女が罰を免れるよう「クランプス」にお祈りしています。 これら二つを組み合わせると「サタンのかぎ爪」となります。 ヨーロッパにおいてクランプスは、サンタに同行していた悪い子供を罰する邪悪な助っ人でした。 星は常に天使と魔術に関連しています。 異教徒は内在する木の精霊を尊重する方法として、常緑樹を飾りました。 贈り物は木の足元に置かれます。 古代からのツリー崇拝の伝統を外部に向けて制定。 人々はクリスマス・ツリーの下にプレゼントを置くために膝をつきます。 アルファベットのHとOの間には6文字あります。HoHoHo=666 コロサイ2章8節 あのむなしい、だましごとの哲学によってだれのとりこにもならぬよう、注意しなさい。そのようなものは、人の言い伝えによるものであり、この世に属する幼稚な教えによるものであって、キリストに基づくものではありません。 数値359 悪魔崇拝とオカルトの間でクリスマスは、一年の間で最も重要な日、359日目に当たります。 ヨハネ10章1節 まことに、まことに、あなたがたに告げます。羊の囲いに門からはいらないで、ほかの所を乗り越えてくる者は、盗人で強盗です。 聖書の359番目の章は第一歴代誌21章で、「サタン」が最初の節で始まる言葉です。 「そこに、サタンがイスラエルに逆らって立ち、ダビデを誘い込んで、イスラエルの人口を数えさせた。」 これが全欽定訳聖書の中で一番最初に出てくる「サタン」という言葉です。 第二コリント6章14節 不信者と、つり合わぬくびきをいっしょにつけてはいけません。正義と不法とに、どんなつながりがあるでしょう。光と暗やみとに、どんな交わりがあるでしょう。
The silence of GodThe Silence Of God by Andrew Peterson へブル書12章 2)信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました。 3)あなたがたは、罪人たちのこのような反抗を忍ばれた方のことを考えなさい。それは、あなたがたの心が元気を失い、疲れ果ててしまわないためです。