Rinto代表の明代さんのブログ。

 

 

明代さん主催のランチ会開催報告のはずが、いきなり私のメルマガをご紹介くださる流れに!

 

 

 

折に触れて私のことを思い出してくださる…何ともありがたいことです。

 

 

 

 

 

チャッピー(きっと ChatGPT のニックネーム)は何と答えたのでしょうね。

 

 

 

私の答えは「ネット証券」

 

 

 

詳しくは、3/30に新NISAとネット証券に関する無料講座を開催します。ぜひご利用ください(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、森悦子です。老後に向けた資産作りやお金に関することを投稿しています。
 
 

 

 

 

例年、敬老の日のタイミングで発表される高齢者の人数。
 
 
 
厚生労働省によると2024/9/1時点で100歳以上の高齢者は、2023年から3,000人近く増えて95,119人。

 

 

 

このうち女性が83,958人で何と88%が女性です、改めて女性は長生きだと実感しますね。

 

 

 

平均寿命まで生きる人は6割

 

平均寿命まで生きる人は、同じ年に生まれた人の中で6割と言われています。
 
 
 
半分ではなく、半分より多いんです。なぜなら小さいうちに亡くなった方が、平均寿命の数字を押し下げているからです。
 
 
 
そのため今65歳まで生きた女性は、2人に1人が90歳まで長生きして、16人に1人は100歳まで長生きするそうです。
 
 
 
自分には関係ないと思わず、今からできることを少しずつやって、安心につなげていかなければと思います。
 
 
 
 
☟高校生向けの資料が分かりやすいので、こちらもご紹介します
 
 
 

長生きして必要なものは3つ

 
長生きの過程で必要なものが3つあると考えています。
 
 
 
・長く働ける、動ける元気な身体
 
・住まい
 
・お金(貯蓄)
 
 
 
一つずつ解説します。
 
 
・長く働ける、動ける元気な身体
出来るだけ長く働ける身体があれば、収入が得られます。お給料と年金とで余裕が生まれます。
 
 
 
そうすると、趣味や体力作りのための習い事や、家にとじ込まらないための外出の機会にもお金を使えるようになり健康にもつながります。
 
 
 
・住まい
 
家を借りようとする場合、もともと男性に比べ収入の低い女性は住宅を借りづらい傾向にあります。
 
 
 
高齢者が多い日本の住宅確保は課題であり、現在対策が進められています。
 
 
 
そのため高齢者が賃貸住宅を希望した場合、住まいを確保できなくて困るようなことにはなりません。
 
 
 
けど。賃貸住宅の最終決定者は大家です、高齢者OKの住宅しか借りることができず住居の選択肢が狭まってしまいます。
 
 
 
持ち家は持ち家なりの維持費がかかりますが、自分の家があれば追い出されることはないので先ずは安心かと思います。
 
 
 
・お金(貯蓄)
 
いつか働かなくなる時が来ます。収入が得られることができなくなる時の為に貯蓄も必要でしょう。
 
 
 
自分が働かなくても収入が入る投資なども、後にやっておいてよかったと思えるはずです。
 
 
 
今できることを少しずつ
 

不労所得や家で収入が得られる不労所得に近いものにはどんなものがあるでしょうか?

 

 

 

・NISAやiDeCoを使った資産形成による配当金等の受け取り

 

・不動産投資による家賃の受け取り

 

・電子書籍の出版による印税の受け取り

 

その他
・事務代行

 

・不用品の売却

 


過去の5年10年があっという間だったように、この先の10年もあっという間です(あまり考えたくはないけれど!)

 

 

 

不労所得や家で収入が得られる不労所得に近いものといっても、何ができるか何が向いているかは人それぞれです。

 

 

 

今からアンテナを張り、自分に向いている方法を探していくことで安心できます。

 
 

まとめ

100歳以上の高齢者は288%が女性で、改めて女性は長生きだと実感します。
 
 
 

平均寿命まで生きる人は、同じ年に生まれた人の中で6割と言われています。

 

 

 

長生きの過程で必要なものが3つあると考えています。

 

・長く働ける、動ける元気な身体

・住まい

・お金(貯蓄)

 

 

 

この先の10年もあっという間です。

 

 

 

今からアンテナを張り、必要なものを揃えて安心につなげていきましょう(^^)

 

 
 
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こんばんは、お金や不動産の資産に関することを書いています、森悦子です。
 
 
投資の一番の味方は何だと思いますか?
 
 
 
投資の一番の味方は「時間」
 
 
 
特に投資信託は初めのころマイナスだったとしても、10年、15年後には多くの商品がプラスになっていきます。
 
 
 
なので若い人は、目先のリスクはあまり気にせず、自分のできる範囲で積み立てをしていったらいい。
 
 
 
逆に私たちは、少し不利(>_<)
 
 
 
けど、だからもうやらない…のではなく。逆に思いたったらすぐに始めることで時間を味方にしていきます。
 
 
 
時には成長投資枠を使って、早めにまとまった金額を投資するのもお勧めです。
 
 
 
始めてみることはとても大事で、やってみて分かってくることがたくさんあります。
 
 
 
怖かったら、リスクを抑えて少しずつ。
 
 
 
気になっていながら、始めるのはちょっと…と思うのなら、無料メール講座を読んでみてください。
 
 
 
このメール講座が、次のステップに進むきっかけになったら嬉しいです(^^)
 
 
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今日はエンディングノートを書き上げる時のコツを2つを書きます。

 


***
エンディングノート、どんなものか何となく分かると思います。

 

 

 

エンディングというネーミングが気になる方も多いのですが(私も)多くの人に伝わるのはやっぱり「エンディングノート」という名前です。

 

 

 

エンディングノートには自分の最後をどうしたらいいか希望を書くページもありますが、自分のお金や不動産などの資産を記録するノートの役割もあります。

 

 

 

資産管理のノートと考えると、可視化することで不要な銀行口座なども見つかり老後に向けた整理にもなります。

 

書き上げるのはちょっと大変

エンディングノートを書き上げるのは、実はちょっとエネルギーがいります。

 

 

 

なぜなら、銀行口座や不動産を確認したり、もしもの時のことを書いたりします。

 

 

 

夢とかを書くノートではないですから一人でサクサク進むなんてことはないんですよね。

 

 

 

私自身も恥ずかしながら、エンディングノートを書こうとノートを購入したものの、なかなか書き上げることができずに1年間放置してしまいました。

 

 

 

けど、せっかく思いたってノートを買ったのに、いざというとき白紙のエンディングノートがあっても役に立たちません。

 

 

 

エンディングノートを書き上げるコツ2つ

先ず、エンディングノートを書く目的は以下です。

 

・万一の時にどうしてほしいか、自分の希望を家族に知ってもらう

・自分の資産を一元化、可視化し家族に分かるようにする

 
 
 

書き上げるコツは2つです。

コツ①「家族が困らないように」を念頭に置く

 

コツ②「完成の期限を決めて」書き始める

 

 

 

コツ2つが頭の中にあると、面倒くさい…から解放されるはずです。

 

 

 

ちょうど秋ですから、年内に書き上げることを目標に取り組んでみるのはどうでしょうか?

 

 


早いうちにノートを完成させてしまい、あとは半年や1年ごとに見直すくらいがお勧めです。

 

 

まとめ

せっかく思いたってエンディングノートを買ったのに、いざというとき白紙のエンディングノートがあっても役に立たちません。

 
 
 
 

書き上げるコツは2つです。

コツ①「家族が困らないように」を念頭に置く

コツ②「完成の期限を決めて」書き始める

 


早いうちにノートを完成させてしまい、あとは半年や1年ごとに見直すくらいにしていきましょう。

 

 

 

一度書いてしまえば楽チンですよ(^^)

 

***

 

 

 

 

 

 

 

☟エンディングノートの筆記具は何を使ったらいいか迷いませんか?

 

 
 
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9/3メルマガ読者さんと「お金の話しをする」ランチ会を開催しました。
 
 
 
場所は品川のレストラン。お金の話しって、あまり周りに聞かれたくないですよね。個室を優先してレストランを探したのですが、希望の条件のレストランがなかなか見つからない。
 
 
 
最近は個室利用の制限時間が1時間半のお店が多く、中には1時間のお店も!(1時間はいくら何でも短すぎる…)
 
 
 
あと、個室料金がプラスして必要なレストランも多くなりました。コロナ禍を経て、レストラン探しも難しくなったと感じます。
 
 
 

お金の話をするというタイトル

「お金の話しをする」というリアルすぎる(^^;タイトルのランチ会でいいのか?と迷いました。
 
 
 
けれど、よく皆さんがおっしゃるのは「お金の話をする場所が無い」と言うことなんですよね。
 
 
 
なので「ここではお金の話しをしてもいいんだよ~」というメッセージを込めて「お金の話しをする」ランチ会にしました。
 
 

お金の話しは多岐にわたる

ランチ会を開催して改めて気付いたのは、お金の話しは多岐にわたると言うこと。
 
 
 
今回も生活費の見直しの話しから、単位未満株の話し、そしてあまりなじみが無いと思われるIPO(新規公開株式)の話しにまで及びました。
 
 
 
参加者さんの中には、もちろんIPOのことを知らない方もいらっしゃいました。
 
 
 
けれど私からすると、IPOは知らなくていいし、資産形成に取り入れないといけないものでもありません。
 
 
 
なので伝えたいことは、知らないことが出てきた時に「やっぱりお金のことは難しいんだ」などと思わないことです。
 
 
 
そう思った時点で情報をシャットダウンしてしまいます。そんなものがあるんだ~くらいに思っておけばいいのです。
 
 
 
資産形成は基本的なことが分かれば始められます、先ずは先取り貯蓄でコツコツ。
 
 
 
コツコツの仕組みを作ってから、新しい知識を増やしていくので十分と思っています(^^)
 
 
 
 
↓9/3お金の話しをするランチ会の開催報告はこちらになります。
 
画像をタップするとブログに飛びます
 
 
 
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