賢いポイントの貯め方がyahooニュースに載っていたので紹介します。



■ポイントゼロでは年に数十万円損する!

 私が所有しているポイントカードは約50枚。コツコツ貯めているので、月3万円以上も得しています。逆に言うと、ポイントを貯めなければ年に数十万円の損をしていることになります。
 ポイントを多く稼ぐためには、枚数を持てばいいわけではありません。ツタヤやファミリーマートなどで貯まる「Tポイント」、楽天市場の買い物で貯まる「楽天ポイント」など様々なポイントサービスがありますが、肝心なのは自分の用途にあわせて絞ること。一般的なビジネスマンがポイントを貯めやすいのは次の3タイプでしょう。

 一つ目は、鉄道会社系です。例えば首都圏近郊ならJR東日本のSuica。クレジット機能がついた「ビュー・スイカ」カードなどを所有し、「Suicaポイントクラブ」に会員登録(無料)すると、キヨスクなど駅構内で商品購入時にもらえるSuicaポイントを電子マネーなどに転換できます。
 チャージ時にはSuicaポイントはつきませんが、「ビュー・スイカ」カードでチャージすれば、ビューポイントが1.5%分もらえます。ただし、年会費が1000円かかるので、あまり使わない人は、年に一回クレジットカード機能を使えば会費無料になる「ビックカメラSuicaカード」がおすすめです。家電を買った際のポイントを交通費にあてることもできます。
 満50歳以上であれば、「大人の休日倶楽部カード」は必携。チャージか切符購入などで年間60万円以上使えば還元率が2.5%にアップ。電子マネーの還元率としては最高水準です。

つづきは↓

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110127-00000001-president-bus_all



今はどこもかしこもポイントをやっていますから、こまめな人は貯めるんでしょうね。僕はめんどうくさがりやだからダメです。



誰にでもできる副業。月10万以上可能!







米主要IT企業6社の2010年10~12月期決算が27日、出そろった。

 景気回復で企業の情報関連投資が増えたのに加え、高機能携帯電話(スマートフォン)の市場拡大など個人向け商品も好調で、アップル、アマゾン・ドットコム、インテル、グーグルの4社が売上高、純利益ともに四半期として過去最高を更新した。減益はマイクロソフトだけで、パソコン市場の伸び悩みの直撃を受けた格好だ。

 マイクロソフト(MS)が27日発表した決算は、純利益が5四半期ぶりの減益だった。中核のパソコン用基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」の事業部門で、営業利益が4割減ったのが響いた。アップルの「iPad(アイパッド)」に代表される「タブレット型」の多機能情報端末との競合に加え、無償OSが普及したためだ。


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時代の激変を感じます。どんなに優秀な企業も安穏としていられないのが現代。昨夜、テレビで元日航のパイロットがなりふり構わず仕事を探している姿を見て、すごい時代になったなと感じました。


逆に今は誰にもチャンスが転がっている時代なのかもしれません。





17インチ液晶モニターセット!大容量メモリ4ギガ搭載でサクサク快適!HDD 1TB搭載 大特価!



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110129-00000125-yom-bus_all

(引用元:yahooニュース)

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最新ビジネス/生活情報局:この情報に注目!

『なぜあの人からつい「買ってしまう」のか』

ケビン・ホーガン著 菅靖彦訳 三笠書房



「セールスの神様」と呼ばれるカリスマコーチが書いた全米ベストセラーの心理ビジネス書。

「ものを買ってもらう」「こちらの話を相手に納得させる」――そんなとき、相手を自分の望むほうへ動かすには、
相手の感情を読みとり、それをうまく活用できるようにならなければならない。
本書ではそのメソッドをすべて公開する。心理学、言語学、セールス戦略、コミュニケーション論といった分野の
最新研究を交えながら、ビジネスの現場(お客を相手にした取引、会議での交渉など)で人を引き込む方法を明らかにする。
とくに営業職につく人などは、「52の決め手」を使えばたちまち成果が上がる!

著者について

ケビン・ホーガン (Kevin Hogan)
成功法、説得術、ボディ・ランゲージ、コミュニケーション、モチベーションを専門とするアメリカを代表するセミナー・コーチ。
心理学博士。主な著書に『「できる人」の話し方、その見逃せない法則』『「できる人」の対人術』
『「売れる営業」の話し方、その見逃せない心理術』などのベストセラーが多数ある。

ジェームス・スピークマン (James Speakman)
企業トレーナー。「スピークマン&アソシエーツ」(企業コンサルティングの会社)代表。
営業にかかわる人々をはじめ、多くのビジネスピープルに「交渉のスキル」を伝授している。

菅靖彦(すが・やすひこ)
トランスパーソナル心理学の日本導入に尽力。日本トランスパーソナル学会顧問。
癒し、自己成長、人間の可能性の探求をテーマに著作、翻訳、講座を手がけている。
主な著書に『自由に、創造的に生きる』、訳書に『ザ・マスター・キー』『ずっとやりたかったことを、やりなさい。』
『この世で一番の奇跡』『宇宙のマニュアル』などベストセラー多数。