月曜日に小学校の娘のクラスで
読み聞かせをする予定で、
1冊は日本語の本を、とのことで
ずっと温めていたこの本を
読もうと思ったのですが、
ほんの数ページで号泣してしまい、
絶対に最後まで読めない。
以下Amazonの内容紹介より
母であることのすべてがつまった絵本。
親でいることの喜び、
不安、苦しみ、寂しさ――
普遍の真実が
普遍の真実が
シンプルな言葉で語りつくされる。
米国中の母親を号泣させた話題のベストセラー。
残念だけど、
英語で読んで号泣、
日本語で読んで号泣。
娘がいつか巣立つことを想像すると、
もうダメ。
今も、レッスン前なのに
うっかり本を開いてしまって号泣。
目が痛い。頭が痛い。
娘というのはなかなか距離感が難しく、
なんかうまいこといかんなあと
戸惑いながら過ごして早7年。
でも、この本を読むと
いかに娘のことがかわいくって
実はめちゃくちゃ好きなのが自覚できる。
ちなみ男の子のお子さんがいる方へは
これもあります。
(日本語バージョンはあるのかな?)
これもね、息子への愛がドバーッと
・・・(以下略)
子供がいることで
全力で働けず重い気持ちを持つ自分に
自己嫌悪することも多々あります。
でも、自分の中の、
意外なほど溢れる母性を自覚して
ホッとする今日みたいな日もあります。
母とは、本当に因果な商売ですわ。
お母さん方、あたしたち、
本当に本当に偉いよね
さあ、今日もハイパーPF&PA、
全力で愛を届けようじゃないですか。
ついておいで、精鋭たちよ



