アカデミーのベアキャットは完成しない可能性があるので、当面手を付けないことにした。
その代わりといっては何ですが、
発泡スチロールを削ってみた。
アカデミーと比べてみる。結局こんな感じにプラを成型しなければならないようです。
ただ、発砲スチロールのほうは若干削りすぎの予感。
サンドペーパーでサンディング。コンデンサとモータを準備
プロペラはユニオンのコンデンサプレーン用の10cmのもの。モータ(2.17g)も同じく。
電解コンデンサは3V5F(4.28g)。翼は1.0mmスチレンペーパー。
(もうちょっとコンデンサを前に実装したら、バランスがよかったのにと後で後悔)
できた!
結構ベアキャットでしょ。
右翼の下にあるのはアカデミーのキットのデカールをコピーして切り抜いて木工ボンドで機体に張り付け、
スプレーしたのち取って、マーキングを白抜きにしたもの。
充電用の電池ボックスは1.5×3で4.5V。機体下部から見えるコンデンサの足に接触させて充電する。
完成重量は10.37g
重くてパワー不足で、飛ばない予感もするする。







