時間活用について
今回の豊岡遠征は報告書作成の日と被った。
普段、第二週目の土日に報告書の下書きをすると決めている。豊岡遠征は第3、4週に向かう事が多い。なので報告書作成に被る事がなく両立できてきた。
今回、豊岡での空き時間に作成していけば良いかとiPadを持参する。しかし、環境が違うからか頭が回らない。改めて自身のメンタルが軟弱である事を確認する。なので、思いきって休息する事にした。だが、頭の回転は回復せず遠征中に報告書は手付かずで大阪に帰宅した。
帰宅時間が予想より早く2:30には大東市へ戻ってきた。なので一息入れたら報告書作成に取り掛かろう。
ある程度休んだ後、報告書作成を始める。すると豊岡とは違い、いつもの調子で作成を進めていける。この差は何なのかと疑問が浮かぶ。豊岡での緊張、遠征の疲労などかと考えていると回復が滞っていたからと感じた。
今回の遠征で暖を取る装備を忘れた。それが休息を不十分する要因だったからかと結論づける。
夕方より作成を始め、21時付近には一つ目の山場まで作成を終える。もう一つの山場まで終えるのが理想だった。遠征から帰ったその足でやっているのでこんなもの。及第点だとその日はここまでとした。
就寝前、豊岡での婚活が始まる事を考えているとこれまで以上に時間活用を求める必要がある。どこに時間があるかを考える。すると直ぐに答えが出た。朝の時間だと。これまでも早朝に起床し仕事前の準備をかなり余裕を持って行ってきた。そこに報告書作成も入れていけば良いではないか。元々、時間が余っていた位だった。早速、翌朝より取り組みを開始した。