市場について
2009年から続く米国株ブームに終焉を告げる兆しがある事をバフェット太郎を警鐘している。
これからは国際分散投資の重要性をうたっている。これまで割安でみられてきた中国株に上昇の兆しがある。なので中国株を保有する事から国際分散への舵を切り出した。Intel株が上昇した事で資金に余裕が出来た。なので国際分散枠の調整する。伏せた中国株でそれなりの利益が出ているので利確する。欧州株にも上昇の兆しがある。今度はドイツ株に伏せて相場を見守る事にした。
その直後のニュースで中国への通過関税が表明された。これがきいて2月最終日の中国株は調整が入りそう。その前に相場を降りれた事は偶然だがいい判断したかもしれない。

