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少数与党。それは全ての法案に対し野党の協力が不可欠。難航すれば議論が停滞する。なので与党過半数を確保している状態が円滑な立法府が機能する。その様に思っていたが31年ぶりの与党過半数の文言で実体が見えてきた。
個人投資家として経済、ユーチューブを上手く活用する筋の通すれいわ新選組の政治活動で政治の見え方が変化した。
いかに内閣府が無能で、又日本の報道機関が不平等である事が理解できる。
この牙城が崩れるが如く与党過半数割れ。更にフジメディアHDの経営陣一掃とこの30年を食い物にしてきた権力者たちにようやくシッペ返しがいくようだ。

