株式について
春先より半導体ブームにあやかり、インテルを攻 めていた。株価が安価で値動きの流動性が高い。その理由から最優先で伏せてきた。年初から何度も利益を上げてくれた。しかし、上がり続ける銘柄などない事はバフェット太郎の動画で学んでいるつもりだったが最悪タイミングで保有してしました。狼狽売りしなくてはならない状況は整理したので問題ないが含み損の数字をみると肝が冷える。
そんな状況が数が月続いてきたがようやく転換期がきた。まだ一時的な好転の可能性は充分にあるが、ここから暴落する事はないはず。なにより株価が半値になる大暴落の焼かれ方を目の当たりにしたので度胸が付いた。
為替リスクから日本株へシフトしたが進捗状況は良好。伸びしろがあったので利確はせずに月をまたいだが仮に利確していたら月の利益は最高値を記録していた。年末に向けてアノマリーに従えば株価は上がりやすくなる。良い伏せ方で進めているので今後も期待できる。