書籍について


活字に触れようとこの電子書籍を読み始めた。

最後の項目に迷いを払う事がお大師様の言葉としてそこにあった。

他利を目指せば、自利に繋がる。その様な意味合いの言葉で綴られていた。

ある方も似た事を口にしていた。それを実現する事は容易ではない。しかし、それが出来た時に得難い充実感に満たされる。それを目指すべくやはり私は豊岡を目指すべきだと感じた。