ブランド米について


令和の米騒動が落ち着き店頭にお米が並ぶ様になった。これまでとは価格が異なり全て高騰してしまった。ならば良い米をと但馬のブランド米に手をつけた。残っていた普通の米を消費、遂にブランド米を食す時がきた。炊き上がりの匂いを確認すると匂いは強くはなかった。炊き上がったものを見てみると水を含ませたからか一粒一粒がよくわかる。いざ頬張るともち米のような感触を感じた。粘り気が程よくありクセのない米だと。さすがブランド米。