米株式市場について
3月のアノマリー、その指標に従い強気で攻める事とする。
3月に入り米半導体株が流動的に動き出す。50日平均、25日平均の間を行き来する中で50日移動平均を下まわり、まだ下がる余地もあったが3月のアノマリーは期待できる。なので米半導体株を保有した。予測通り翌日には値が上がり株式保有の手数料程度の含み益ができた。1,2月は要らぬ欲を出してしまい、結果損をしてしまった。過ぎた欲が身を滅ぼす事は理解しているつもりだが、まだまだ実践するには程遠いという事なのだろう。3.4月のアノマリーは良いものなので上手く立ち回りたいものだ。