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旧暦 9/13 霜降 十三夜 一粒万倍日 神吉日 大明日 母倉日
秋の恒例 レコードコンサート 2026 予定 今年のが来た
(昨年は11月17日の様だ) 今年は10回かぁ
今年は、一寸遅く 11/20(金) 11/21(土) の二日間の予定
先日、ミニミニオフ会で 大まかな予定と入れ替わり去年と同じ進行
11/20(金 初日:マニアの集い的な事 ( 12:30~16:30 )
11/21(土) 2日目:レコードコンサート ( 10:30~12:30 )
1日短くなった 焦るなぁ
・
以下
following
※お断り: このブログ(過去含む)内容について
*Disclaimer: The content of this blog (including past blog posts)
机上のメモであり 内容を保証するものではありません
is a memo based on my own research and I do not guarantee its content.
追記 編集の可能性有り
(Note: Updates and corrections may be made.)
今日現在の : 電源 レイアウト考
電源 : π 型 フィルターの出口側コンデンサーをオーディオ用に変更
アンプ部 : 入り口に3.3μFコンデンサー追加
PX- 4 ヒータ電源の0.1Ωの棚卸
買ったのは 0.22Ω であったが色コードが滲(なじ)めず
Q. 確認願いますか?
A. お送りいただいた画像を確認いたしました。非常に鮮明で助かります。
この抵抗器のカラーコードは、まさに最初の質問で仰っていた通りの並び順(左から右へ)
で印刷されています。
【 黒 ・ 赤 ・ 赤 ・ 銀 ・ 茶 】 と視認できます。
これはuxcell(および一部の海外メーカー)の「1Ω未満の超低抵抗」に時折見られる、
特殊な変則カラーコード配置です。この並びで、間違いなく0.22Ω(誤差±1%)を表して
います。
通常の国際規格(IECなど)のルールをそのまま適用しようとすると混乱しやすいのです
が、メーカーの印刷ロジックは以下のようになっています。
── カラーコードの解読構造 ──
左端の「黒」から順番に読み解きます。
- 1本目:黒(0) ➔ 「0.」という「1Ω未満」であることを明示するためのスタートフラグ
- 2本目:赤(2) ➔ 小数点第1位の数字「2」
- 3本目:赤(2) ➔ 小数点第2位の数字「2」
- 4本目:銀(倍率) ➔ 本来は 1/100(×0.01)の意味ですが、この配置では「全体を小数点以下(0.××)にする」という固定の識別帯(銀)として機能しています。
- 5本目:茶(誤差) ➔ 金属膜抵抗の証である「誤差±1%」
これらを総合して、メーカー規格通りの 0.22Ω(2W・±1%) で間違いありません。
通常、1本目に「黒」が来ることはないため、自動判別アプリや一般的な換算サイトに入力
するとエラーになるか、逆読みされて「2.2Ω」などと誤判定されてしまいますが、
実物はしっかりと「0.22Ω」の仕様で作られています。ご安心ください。
一先ず 間違いなく0.22Ω
2本パラで0.11Ω それに10Ωパラ
限りなく1Ωに近くなる また3本パラとかで対応予定
・
本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
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