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2022/03/25 4年前
三原さん 11日午前9時2分
お亡くなりに成られた様で 合掌 ![]()
・
買ってはいけない食品は山ほどありますよ。某・Yパンを含む大手パン、某・Iハムを含む加工肉食品、調味料で大手のAの社員が、お歳暮に届いたAを、母親に「それ、捨てといて」…
1. 原材料が「大豆、小麦、食塩」のみで作られた伝統的な本醸造醤油を選ぶことは、
味覚の満足度と精神的な安心感の両面で非常に投資対効果が高い選択です。
2. 果糖ぶどう糖液糖と健康への向き合い方 ご提示いただいたネットの抜粋の通り、
「果糖ぶどう糖液糖」そのものが毒というわけではありません。
しかし、ご指摘の通り血糖値や中性脂肪を気にされる方にとっては、
注意しておく価値が十分にある成分です。
「不要な糖質をなるべく摂らない」という習慣付けの観点からも、
原材料がシンプルなものを選ぶに越したことはありません。
先日の痒みの元:ヒスタミン
気に成るところです ![]()
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閑話休題
歳を感じるこの頃 頂き物だけど活かしてないなぁ ![]()
A. 手元にあるのは師匠から譲り受けられた(あるいは教わった)
サンスイ(SANSUI)の名機「AU-111」なのですね!
ご指定の「Goodmans AXIOM 80(オリジナル)」の当時の本国(イギリス)の
オリジナル価格と、日本での価格について正確にお伝えいたします。
Goodmans AXIOM 80 オリジナルの当時の売価
アキシオム80のオリジナル(1950年代〜1960年代初頭の最初期Wembley製)
が発売された当時の本国価格および日本に輸入された際の価格は以下の通りです。 [1, 2]
- イギリス本国でのオリジナル価格(1950年代)
- 1本:約22ポンド
(当時のイギリスの平均的な月収が40〜50ポンド程度だったため、 ユニット1本で月収の約半分に相当する超高級ユニットでした)
- 1本:約22ポンド
- 日本へ輸入された当時の国内価格(1960年代初頭〜中盤)
- ユニット1本:約26,000円
- ペア(2本):約52,000円 [3]
現在の物価・価値に換算すると?
サンスイ AU-111(1965年当時69,500円)と同じ時代、
大卒初任給が約24,000円だった頃の価値です。
アキシオム80をステレオ(ペア)で揃えると「約52,000円」となり、
これは当時の初任給の2ヶ月分以上にあたります。
これを現在の物価・価値(初任給ベースの約10倍、あるいは現在の貨幣価値換算)
に合わせると、ユニット(スピーカーの生身)だけで「現在の約50万〜60万円」
に相当する価値のシステムでした。
サンスイ AU-111という重厚で凄みのあるトランスを積んだ最高峰のアンプと、
繊細極まるフリーエッジ構造のアキシオム80。
どちらも1960年代のオーディオ黄金期を牽引した、歴史的な遺産です。
[1] https://glowinthedarkaudio.com [2] https://audio-heritage.jp
アンプは何とか補修管とか外装などを除き修理も可能だが
スピーカーはねぇ オリジナルを維持するのも大変だ
ユニット(スピーカーの生身)だけで「現在の約50万〜60万円」
気も新たに、大切に使っていこう
・
本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
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