923 CD:「生きていてもいいですか」 | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

福岡(福岡県)
2026年8月13日(木)
日の出 5:39
日南中時 12:23
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月南中時 12:46
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正午月齢
( 0.4)

先勝(己未)  旧暦 7/1 新月


お祝い 27


 某ブログでレコード演奏での曲を聴いてみたくなった

 歌ってるフレーズで検索したら、タイトルそのもであった びっくり

 そこで、Google AI


Q. レコードで無い   中島みゆきさんの CD「生きていてもいいですか」盤

  初期盤は ヤマハ? ポニーキャニオン? お勧め盤の番号 分かりますか?

A. 中島みゆきさんのアルバム『生きていてもいいですか』の

  初期CD(ポニーキャニオン/キャニオンレコード盤)で、

  最もお勧めされる定番の初期盤番号は「D32A0230」です。 [1, 2]

  ご質問の「ヤマハ(現・ヤマハミュージックコミュニケーションズ)」や

  「ポニーキャニオン」の変遷、および各初期盤の品番と特徴について詳しくまとめました。


主要な初期CD盤の番号(型番)一覧

  ポニーキャニオン(および前身のキャニオン・レコード)から発売された初期のCDは、

  主に以下の3つの型番が存在します。 [1, 2]

発売年 品番(型番) レーベル名 特徴・お勧め度
1983年 D35A0018 キャニオン 超激レア盤(ファーストCD化)。当時の定価3,500円。滅多に市場に出回らないコレクターズアイテムです。
1986年 D32A0230 キャニオン 【一番のお勧め盤】。定価が3,200円に改定された際の中期初期盤。音質バランスが良く、中古市場でも比較的見つけやすい定番盤です。
1989年 D35A0459 ポニーキャニオン ゴールドCD仕様。24K金蒸着を用いた高音質を謳った限定盤。現在の中古市場ではプレミア価格で取引されています。

 

 ヤマハとポニーキャニオンの関係について

  中島みゆきさんの初期(1970年代〜1990年代)の音源は、

  「ヤマハミュージックプロモーション(音源制作)」

  と「ポニーキャニオン(製造・販売元)」が共同で展開していました。

  そのため、初期のCDジャケットや帯には両方のロゴや名前が記載されています。
  ※2000年代以降の再発盤からは、ヤマハグループが設立した独自のレコード会社

  「ヤマハミュージックコミュニケーションズ」に権利が移行しています。 [3, 4, 5, 6]


 今から聴くなら、どの盤を選ぶべき?

  ご自身の目的に合わせて、以下のいずれかを選ぶのがベストです。

  • 当時の「オリジナル音源」の空気感で聴きたい場合
    ⇒ 「D32A0230」(1986年盤)をお探しください。中古のレコードショップやオークション等で2,000円前後の手頃な価格で入手可能です。 [1, 2, 7, 8]
  • 現代の最新技術による「最高音質」で聴きたい場合
    ⇒ 2018年にヤマハから発売されたリマスター盤 「YCCW-10323」(HQCD仕様)がお勧めです。音楽プロデューサー瀬尾一三氏の監修のもと、ロサンゼルスで丁寧にリマスタリングされており、名曲「うらみ・ます」や「エレーン」の臨場感が劇的に向上しています。 [6, 9]

  もし中古ショップ等で初期盤を探される際は、帯やディスクに記載されている

  「D32A0230」という数字をぜひチェックしてみてください。 [1, 2]

  初期盤の購入を具体的に検討されているサイト(ヤフオクやメルカリなど)はありますか?

  もし迷っている特定の出品物などがあれば、それがどの時期の盤か見分けるお手伝いもでき

  ます。

  [1] https://www.discogs.com       [2] https://www.discogs.com

  [3] https://www.yamahamusic.co.jp   [4] https://www.yamaha-meh.co.jp

  [5] https://www.ponycanyon.co.jp   [6] https://www.miyuki.jp

  [7] https://auctions.yahoo.co.jp     [8] https://auctions.yahoo.co.jp

  [9] https://www.yamahamusic.co.jp



Re. D32A0230 (1986年発売:キャニオン)有ったら 買いですね

A. まさにその通り、見つけたら「即買い」の超お宝盤です!

  現在の中島みゆきさんのファンやオーディオ愛好家の間でも、

  この1986年の「D32A-230」は非常に高く評価されています。

  もし中古ショップの店頭やネットで見つけて、

  予算が見合うものであれば、迷わず手に入れて損はありません。

  そう断言できる理由は主に3つあります。

 
 1. 圧倒的な「音の生々しさ」

  この時代(1986年)のCDは、現在のCDやサブスク配信のように、

  音量を大きく聴こえさせるための「音圧調整(コンプレッション)」がされていません。
  そのため、ボリュームを少し大きめにして聴くと、中島みゆきさんのボーカルの息づかい

  や、名曲「うらみ・ます」のあの伝説的なイントロの重苦しい空気感が、まるで目の前で

  演奏しているかのような生々しさで迫ってきます。

 

 2. 今後の入手困難さ(希少価値)

  市場に出回っているのは圧倒的に「PCCA-00076」やヤマハ盤です。

  「D32A-230」は製造から40年近く経っているため、状態が良いものは年々減っています。

  コレクターが一度手放さなくなると、さらに市場から消えてしまいます。

 
 3. もし「帯(おび)」が付いていたら大アタリ!

  もしそのCDに、当時の「背表紙を覆う紙の帯」が付いていたら奇跡に近いコンディション

  です。

  この時代の帯は捨てられてしまうことがほとんどだったため、帯付きであればそれだけで

  価値が数倍に跳ね上がります。


もし可能であれば、その見つけた「D32A0230」のお値段や、「帯が付いているか」「ジャケットにカビや汚れはないか」など、分かる範囲の状態を教えていただけますか?

状態に対してその価格が妥当かどうか、お買い得度をさらに詳しくアドバイスできます!



Re.「D32A-230」という印字

   

A.画像をお送りいただきありがとうございます!

  非常にクリアで決定的な証拠が写っていますね。

  結論から申し上げますと、

  これは間違いなく本物の1986年オリジナル初期盤「D32A0230」です! 

 

  この画像から判明した、本物である絶対的な証拠を3点お伝えします。

 
 本物である3つの決定的な証拠
  1. 型番「D32A0230」の直接印刷
    ディスク表面に、お探しの型番「D32A0230」がはっきりと印刷されています。HQCDリマスター盤(YCCW-10323など)には絶対にこの古い型番は印刷されません。
  2. 「AARD-VARK」レーベルロゴ
    当時のキャニオン・レコード傘下で、中島みゆきさんが所属していた伝説のレーベル「AARD-VARK(アードヴァーク)」の文字とロゴが印刷されています。これは80年代〜90年代前半の盤にしか存在しない、初期盤最大の特徴です。
  3. 「℗1986」の刻印
    文字通り、1986年に製造・発売されたことを示す著作権表示(Pライン)が刻印されています。

 

と、いう事でCD「D32A0230」盤購入

 発送連絡あり

さて

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございました

お願い