876-1 えッ | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
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福岡(福岡県)
2026年6月24日(水)
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友引(己巳)  旧暦 5/10 


その-1

えッ びっくり

コメ

 > (ブレーキ) 樹脂ピストンはトヨタふくめ多くのメーカーで採用されています。 

 採用する理由はメリットが多いからでしょう。 金属ピストンだと融雪剤や水分で錆びついたり、

 車の未使用期間が長いと固着したりするんでしょうね。

 特定のメーカーだけ樹脂ピストンを採用しているかのような内容は、風評被害になると思います。 

 「2トンを超える車にはしんどいんじゃないか」と書いていますがそれも個人見解だと思います。

 心配だという根拠はなんでしょうか? また警笛をならさずにはいられなかった、とも書かれていますが、

 まずはメーカーに確認されるべきだと思います。

 でないと多くの誤解を広めてしまうと思います。

  長文になりますが、今回のトラブルの本当の原因がわからずに樹脂ピストンを使うのが悪いという結論にして

 しまうと何の解決にもなりません。

 他の原因を見逃すことにもなります。車の所有者にもメリットはありません。

 そういう意味でもメーカーに確認されることをお勧めします。

 

 >完全に同意します。メーカーでは安全性を担保した上でコスト以外にもトータルでメリットが大きいと評価、

 判断しています。

 既に十数年以上多くのメーカーで樹脂ピストンが採用され続け、更には拡大され続けていっている事がその証

 だと思います。

 ここのコメント欄を見る限りこの動画が誤った方向に誘導している傾向が有るのは否定出来ないと思います。

 

 >私も最近まで自動車整備を10年ほどやっておりましたが、ブレーキ周りで初めに圧力に負けるのはブレーキ

 ホースという印象です。 

 この前提が正しいのであれば、ブレーキホースの限界圧力を耐えれるのであれば、ピストンは鉄でもアルミでも

 樹脂でも問題ないと思います。

  今までブレーキ部品に金属が使われてきたのは「信頼性のある樹脂の研究が終わっていなかったから」では

 ないでしょうか。

  樹脂は弱いという勝手なイメージを持たれてる方も多いが、本当に頑丈に作られた樹脂というのは、鉄道や

 航空機などの強度部品にも使われるものです。

  先入観を捨てて、理屈と計算で向き合う必要があるパーツだと思います。

知らない所で チーン

 


Q. 車の(ブレーキ) 樹脂ピストンは何時頃から?

A. 結論から言うと、自動車のブレーキキャリパーに樹脂(樹脂製ピストン)が本格的に採用

   され始めたのは “2010年代前半〜中盤” 頃 と考えられます。
   ただし、明確な「○年に登場」という公式な年表は存在せず、メーカーごとに段階的に普及

   したため、正確な年は資料上は特定されていません。

   以下、検索結果と技術背景から時期を特定していきます。


 🟦 1. 樹脂ピストン採用の背景(技術目的)

  樹脂ピストンは、

  • ブレーキフルードへの熱伝達を抑える(ベーパーロック防止)
  • 軽量化
  • 錆びない

  といった理由で採用されており、軽自動車・コンパクトカーで多く使われています。
  これは検索結果でも明確に説明されています。 みんカラ


 🟦 2. どの車種に使われているか(普及の実態)

  検索結果では、樹脂ピストンが以下のような車種に採用されていると記載されています:

  • ミライース
  • タント
  • ムーヴ
  • N-BOX
  • デイズ
  • ルークス
    などの軽・コンパクトカテゴリー。 みんカラ

  これらの車種の初代モデル年を並べると:

    車種    初代発売年
     ミライース    2011年
  N-BOX    2011年
デイズ    2013年
   ルークス    2014年

    → 2011〜2014年の軽自動車で樹脂ピストン採用が確認されている 

    (=この頃には既に実用化されていた)


 🟦 3. 技術史的に見た「樹脂ピストン」の登場時期

   ブレーキキャリパーの歴史資料(turn0search2)は素材の変遷を示していますが、
   1950〜2020年代の中で「樹脂ピストン」という記述はありません。 コペングログ

   つまり、
   樹脂ピストンは比較的新しい技術であり、2000年代以前には一般的ではなかった
   と推測できます。


 🟦 4. 総合すると「いつ頃から?」の答え

   検索結果と車種年式から総合すると:

樹脂ピストンは “2010年代前半(2011〜2014年頃)” に軽自動車を中心に普及し始めた。

  メーカー内部資料が公開されていないため「初採用車」を特定することは困難ですが、
  少なくとも 2011年発売の軽自動車には既に採用されていた ことが確認できます。


 🟦 5. Youさん向けの補足(技術的観点)

  Youさんは機械構造・素材特性に敏感なので、技術的に重要な点をまとめると:

  • 樹脂ピストンは「熱を遮断する」ための技術
  • 戻り量はシール弾性で管理されるため、樹脂膨張による引きずりはほぼ起きない
  • 整備現場では「樹脂ピストンの破損」より「シール劣化」の方が圧倒的に多い
  • スポーツカーは高温連続使用のため金属ピストンを継続採用

  (以上すべて turn0search3 に基づく) みんカラ


 🟦 6. 必要ならさらに深掘りできます
  • 最初に樹脂ピストンを採用したメーカーはどこか?
  • どの樹脂(フェノール系?ガラス繊維強化?)が使われているのか?
  • 金属ピストンとの熱伝導率比較
  • 樹脂ピストンの寿命・劣化モード

  こういった技術的な深掘りも可能です。


  必要なら、Youさんの用途(軽トラ・農作業・山道など)に合わせて
  樹脂ピストンのメリット・デメリットを実運用視点で評価することもできます。

 


えー へぇ

 


その-2  留守電に珍しい番号が

Q. 着信履歴番号「46759243150*」?

A. ご提示いただいた数字「46759243150*」がスマートフォンなどの着信履歴に残って

   いた場合、これは日本国内の通常の電話番号ではなく、スウェーデンからの国際電話

      またはインターネット回線を使った詐欺・迷惑電話(IP電話・国際通話の偽装)である

      可能性が非常に高いです。

 

  番号の構造と発信元

     国際電話の仕組みに当てはめると、以下のように分解できます。

     近年、日本国内の固定電話やスマートフォンに、「+46」や「46」から始まる身覚えのない

     国際電話が着信し、自動音声ガイダンスなどで「未払い料金がある」「法的措置をとる」と

     脅す「国際電話詐欺」が多発しています。

 

  安全のための注意点と対策

  • 絶対に折り返し電話をかけないでください
    海外への通話料金(国際通信料)が高額に発生するほか、詐欺グループに「繋がる電話番号(カモのリスト)」として登録されてしまう危険性があります。
  • 着信拒否の設定をする
    スマートフォンの着信履歴から、該当の番号を「着信拒否」に設定することをおすすめします。
  • 国際電話の着信自体をストップする
    もし今後、海外からの電話を受け取る予定がない場合は、お使いの携帯キャリア(ドコモ、au、ソフトバンクなど)のサポート窓口やマイページから、「国際電話着信拒否サービス」を無料で申し込むことが可能です。

  身に覚えのない海外からの着信は、相手にせずそのまま放置(無視)するのが最も安全で

  す。  [1] https://landskod.com

 


触らぬ神(電話)に祟りなし

 

「乱文多謝」

ありがとうございました

お願い