5月9日(土) 先勝(癸未) 旧暦 3/23
月齢 21.6
月の出時刻 00時44分
月の入時刻 11時02分
ホームセンターで買った部材と、部材の細工
ヒートガンでターンバックルに、ビニールパイプでの 緩衝材(かんしょうざい)
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で、何に使うの?
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以下
個人の工作であり 自己責任
性能保証するものではありません
The following is a personal project and is done at your own risk.
Performance is not guaranteed.
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以下のYoutubeで押さえカバーを軽く持ち上げられますが
泥も付着が無い状態なら持ち上げられますが、
実際の使用後は、とても重くて簡単には持ち上がりません ![]()
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そこで、前の動画でも全く同じの部材が付いていますが
尾輪や作業用の機械など付けるアームが有りますが ( 黄色枠のアーム )
現時点でスコップなどをスタンドに載せているが、殆ど此のアームを使わない
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下記のYoutubeでのハンドルで動くアーム
アームを上下するハンドルが有るので、 重い押さえ板をアームで持ち上げる作戦
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60mm🔳アームの左右にある10mmの穴を利用、M8x70mmのアイボルト利用
( 上下にワッシャとスプリングワッシャ キャップ付き袋ナットで締め付け)
アイボルトのリング側を下にして取付、被覆ワイヤーをワイヤークリップで留める
ターンバックルの片側にワイヤーを通し、ワイヤーを圧着リングで抜けない様に
ターンバックルを押さえ板の穴のある場所に引っ掛ける ↑不要時の引っ掛け
( 本来なら折り畳みの均平板が付いてるが代かきには使わないので、外してます )
フックと左右の長さの微調整の役目のターンバックルは、左ネジの方にワイヤー
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尾輪用のアームの上下ハンドル回動で、アームと押さえ板が連動して持ち上がる
これで、使用後の洗車、爪点検交換時の、押さえ板を手で持ち上げたのと同じ
ウインチで持ち上げる様な感覚で、泥の付いた押さえ板を持たずに済み楽ちん
尾輪無しでの耕耘、普段は使わない様な付いてるアームを使わない手は無い ![]()
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他に
先のアームにスコップを付けているが、外す時にどうしても傷付きが気になり
ゴムのラバーを貼り付け、スコップの先が当たっても傷が付かない様に緩衝材
押さえ板 持ち上げ作戦バッチリで、楽に成りました
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
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