3月22(日) 大安(乙未) 旧暦 2/4
月齢 3.1
月の出時刻 07時52分
月の入時刻 22時17分
今日は雨模様
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新しい Ⅿ 互換バッテリーが出ている様で 8.0 A
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電池サイズが、18mmΦ から 21 mmΦ に変わった物の同じサイズの 4A 容量電池
21mmΦ の4A電池が搭載された電池の様だ 2層10本 二層=8A
9Aの3層15本入りの電池( 2.5Ax3=7.5A )と、実質同容量位だろう
草刈り機で必要と成ったら考えよう
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2026/03/18
軽くて良さそうだが、今度のが使えなかった時にでも・・・
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ここ最近、バッテリー対応の品、揃えたなぁ
特に今回は清掃関連品
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そろそろ
トラクターのクリーナーやグリスアップで、田耕の準備をしなくては
( カメラワークが悪いので離れて視る )
現在、アンプ製作もだが
一寸、
田起こしでの、ロータリーを考えている
コンクリート際の耕しに小型管理機を使っているが
出来れば、土の移動も兼ねてトラクターで一度に出来ないかと
そこで、
前処理ディスクを考えている
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コンクリート際の土寄せ
前処理ディスク
FR352 (ジョーニシ)は “畔切りディスク(畔削り)
【サンヨウ農進】前処理ディスク
付けるにあたってサイズの注意 幅もだが高さ確認
Q.トラクター、キャビン付き(安全フレーム) の高さ制限
A.ここは 日本の道路交通法の“二つの小型特殊”が混ざりやすいポイント なんです。
小型特殊は高さ2.0mまでですが
これは “農耕作業車を除く一般の小型特殊” の規定です。
トラクター は 農耕作業車(農耕用小型特殊) に分類されるため、
高さの上限が 2.8m になります。
つまり、⭐ **農耕用小型特殊=高さ 2.8m までOK
一般小型特殊=高さ 2.0m まで**
安全フレーム(キャビン付き)は“農耕用小型特殊” なので 2.8m以内なら合法。
🌾 ■ 小型特殊には「2種類」ある(ここが混乱の原因)
🟦 ① 一般小型特殊(フォークリフト・除雪車など)
- 全長:4.7m以下
- 全幅:1.7m以下
- 全高:2.0m以下
- 最高速度:15km/h以下
→ これが「高さ2.0mまで」の小型特殊。
🟩 ② 農耕用小型特殊(トラクター・田植機など)
- 全長:4.7m以下
- 全幅:1.7m以下
- 全高:2.8m以下
- 最高速度:15km/h以下 ⭐ **農耕用は高さ2.8mまでOK。。
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本日も
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ありがとうございました
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