249 草刈り本番 | 星と音楽で よかっ祭 

星と音楽で よかっ祭 

人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

8月6日  先負(壬寅)  旧暦 7/3
        月齢 1.7  

(福岡)  月の出時刻    月の入時刻
         06時55分     20時24分

 

 

先日は 花火 8/5 でした

今年も観れて良かった

 

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お祝い 34

 

 

Youtubeの貼り付けが前に戻った様だ チーン

 

夏の土用期間
7月19日(金)~8月6日(火)

 

アマちゃんから刃が入荷

予備も出来たし 準備万端

 

土用期間が終わり

 

草刈りと、剪定の復活

 

 

手持ちのハンマーナイフ草刈り機だが

今年の優先順位は代掻き機でしたが

ハンマーナイフ機も10年以上

そろそろ更新をと思案中

  

刈幅450㎜のコンパクトサイズ

刈り幅500mm位は と、思っていたが

背の高い草だとその半分位での刈り取り

センタードライブなので、中央が盛り上がり

また、旋回時に車輪クラッチが無いので

凸凹とかにハンドルを取られて安定性が無い

力も取られ、親戚のを手伝いをするのに限界を感じる

親戚の猪の荒らした所とかを刈るには

クローラー(キャタピラー)式が良い

 

( 現行 対 600mm、800mm 能 率 比) 

650mm / 450mm = 1.444倍

800mm / 450mm = 1.778倍

( 時間短縮 )

450mm / 650mm = 0.692倍

450mm / 800mm = 0.563倍

現行機で1時間の場合

60分x0.692=41.52分

60分x0.563=33.78分

 

熱中症を考えると

能率も 💦

 

で、

 

何時まで刈れるか分からないし

大きいのに越した事は無いが

軽トラに積載 刈り幅65cmの機械でも200㎏近く

800mmでは220㎏ 代掻き機の重さに近い重量

クローラー部のみで、例では重量が65kg増える

 

クローラータイプ草刈り機の、スタンダードタイプの代表2機種

左は愛媛県製        右は地元 久留米製

 

左のメーカーの刃の交換のし易さは魅力だが

走行クラッチのレバーのバック時の安全性で 地元製かなぁ

 

刈り幅が狭いと、作業時間が長くなり

椅子とかの使用に成ってくるが

刈り幅が広いと短時間で済むので

立ち乗りが出来れば、それでも楽になる

荒地では、椅子に座ってできる状況でなく

降りたりするのに慌てたりもするし、椅子が邪魔にもなる

 

なので、ステップを基本 (クローラー式に適用)

刈り幅 650mmか800mm 大きいのに越した事は無いが

軽トラに電動草刈り機やブリッジ2本積載

排気量が大きければ、セルモーターでなければ

回すのに苦労の予感

 

鉛電池式バッテリーならだが

リチューム電池だと汎用でもない限り

電池劣化での費用が多額 (9諭吉程とか)

なので、バランスシートとワークバランスを模索中

 

軽トラ 荷台 1900mmx1400mm

ブリッジが200mm程居るので 実質幅1200mm

刈り幅 800mmの機械で960mm

240mmの幅に電動草刈り機 余裕が無いなぁ

650mmが妥当なところか ・ ・ ・

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございました