246 | 星と音楽で よかっ祭 

星と音楽で よかっ祭 

人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

8月3日  土曜日  仏滅(己亥)  旧暦 6/29 
      月齢 28.2 

(福岡)月の出時刻  月の入時刻
    03時50分   18時48分

 

夏の土用期間と間日
7月19日(金)~8月6日(火)

 

お祝い 33

 

 

*

陽が落ちるのが早くなったと感じるこの頃

花に水やり4回ほど

窓の開閉も、慣れて来た様だ ニヒヒ

 

先日に続き

今日はホームセンターで

長靴や長そでシャツを買って

草刈りの準備中

明日、長靴を降ろす予定

 

今日は他力本願

 

 

*

 

“Western Electric 757-A

>1947 年に発表されたニューライン・ワイドレンジ・ハイクォオリティイ・スピーカー・

 シリーズ中の2ウェイ・システムで、主に放送局用のプログラムソース・モニターとして

 使用された。

 低域ユニットは、『728-B』12インチ型ダイレクト・ラジエターだ、

 本来はフルレンジ・ユニットとして開発された。

 中・高域は、『713-C』レジーヴァーとKS-12027ホーンが組み合わされている。

 『713-C』はアルミ合金製のダイアフラムを持ち、高域は15000Hzまで伸びており、

 カヴァレッジ・アングルは水平・垂直とも90°となっている。

 この2つのユニットは、702-Aデヴァイディンク・ネットワーク(1kHz)および

 700-Aアッテネーションパネル(HF用)により、きわめて滑らかに結合されている。

 本機は明瞭度の高い美しい音が特徴で、ウェスタン・サウンドの一方の雄といえるものだ。

 第2次大戦後生まれたこのシステムは、現代のプログラムソースにも充分に対応できる。

 きびきびとした、反応のよさがあり、胸のすくようなスピード感は圧巻である。

 しかもその中に、伝統の音の厚みと表現力の多様さが色濃く残されているのだから、

 エンスージャストにはたまらない魅力的である。

>『757-A』の外形寸法は、幅30.5インチ(77.5cm),高さ20インチ(50.8cm),

 底面奥行13.75インチ(34.9cm),上面奥行11.25インチ(28.6cm)という

 前面傾斜型エンクロジャーで、モニターブース前方の壁に傾斜面が下を向くように

 設置されるのが正式である。

 バッフル面には粗い板紙の繊維をモールドして成型した音響処理材が貼られているため、

 箱鳴りなどのノイズは皆無。周波数特性は60Hz~15000Hzで、インピーダンス4Ω、

 許容入力30W(ピーク),重量82ポンド(37.1kg)となっている。

 SS誌より”

 

外形寸法 幅474x高さ754x奥行400mm

77.5 - 75.4 = 2.1cm       50.8 - 47.4 = 3.4cm

 

寸法的にも縦横が違う程度

斜板といい

Western Electric 757-A

聴いた事は無いが

1947 年

77年前に作られた斜板

此れも知ってればねぇ

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございました