8月3日 土曜日 仏滅(己亥) 旧暦 6/29
月齢 28.2 
(福岡)月の出時刻 月の入時刻
03時50分 18時48分
夏の土用期間と間日
7月19日(金)~8月6日(火)
33 号
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陽が落ちるのが早くなったと感じるこの頃
花に水やり4回ほど
窓の開閉も、慣れて来た様だ ![]()
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先日に続き
今日はホームセンターで
長靴や長そでシャツを買って
草刈りの準備中
明日、長靴を降ろす予定
今日は他力本願
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“Western Electric 757-A
>1947 年に発表されたニューライン・ワイドレンジ・ハイクォオリティイ・スピーカー・
シリーズ中の2ウェイ・システムで、主に放送局用のプログラムソース・モニターとして
使用された。
低域ユニットは、『728-B』12インチ型ダイレクト・ラジエターだ、
本来はフルレンジ・ユニットとして開発された。
中・高域は、『713-C』レジーヴァーとKS-12027ホーンが組み合わされている。
『713-C』はアルミ合金製のダイアフラムを持ち、高域は15000Hzまで伸びており、
カヴァレッジ・アングルは水平・垂直とも90°となっている。
この2つのユニットは、702-Aデヴァイディンク・ネットワーク(1kHz)および
700-Aアッテネーションパネル(HF用)により、きわめて滑らかに結合されている。
本機は明瞭度の高い美しい音が特徴で、ウェスタン・サウンドの一方の雄といえるものだ。
第2次大戦後生まれたこのシステムは、現代のプログラムソースにも充分に対応できる。
きびきびとした、反応のよさがあり、胸のすくようなスピード感は圧巻である。
しかもその中に、伝統の音の厚みと表現力の多様さが色濃く残されているのだから、
エンスージャストにはたまらない魅力的である。
>『757-A』の外形寸法は、幅30.5インチ(77.5cm),高さ20インチ(50.8cm),
底面奥行13.75インチ(34.9cm),上面奥行11.25インチ(28.6cm)という
前面傾斜型エンクロジャーで、モニターブース前方の壁に傾斜面が下を向くように
設置されるのが正式である。
バッフル面には粗い板紙の繊維をモールドして成型した音響処理材が貼られているため、
箱鳴りなどのノイズは皆無。周波数特性は60Hz~15000Hzで、インピーダンス4Ω、
許容入力30W(ピーク),重量82ポンド(37.1kg)となっている。
SS誌より”
| 外形寸法 | 幅474x高さ754x奥行400mm |
77.5 - 75.4 = 2.1cm 50.8 - 47.4 = 3.4cm
寸法的にも縦横が違う程度
斜板といい
Western Electric 757-A
聴いた事は無いが
1947 年
77年前に作られた斜板
此れも知ってればねぇ
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝

