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今日は当地は予報通りの雨
そんな中
先日頼んでいた 置物が着いた
流石にC国製 ネジ山が不出来で手直し必要だが
ラッパの部分をカットすると良い塩梅の様だ
例の箱と、アンプが出来たら考えよう ![]()
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先日来の
> これは前面バッフルと後面バッフルを連結しています。
~ ところが・・
、原理原則は間違ってなかったようでユニットの後ろ側に出る逆相の音を
そのままストレートにスピーカーの前面の下から出すよりも、
何らかの障害を設けて「タメ」を作ってやった方が
スピードや量感が増すような気がする~。
というわけで、贔屓目も手伝ってそのままで聴くことにしました。
読めますかぁ?
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ひいきめ
このブログも ご贔屓にあずかり
ありがとうございます
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例の箱
1973年頃 50年 ハンドメード ↑ オーディオの足跡
斜板 昔から知ってればねぇ ![]()
当時の価格 給料の何カ月分位だろう
大切にしよう
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ご贔屓の箱 ![]()
実作業を残すのみと、成って来たが
正面を除いて 135mm x 22mm x 6か所のスリット
135mm x 132mm の開口部が開いているのと同じ
(ダクトと違い、共鳴とかの目的では無い背圧逃がし)
あのユニットにはエッジが無いので背圧逃がしは必須事項
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3方が塞がった場合
チャンバーとは、「小さな部屋」「空間」
3方(背面、両側面) が塞がった状態では
両側面下部の隙間が 30mm(W) x 45mm(H) X 2の
開口部が前面に出る事に成る
(ダブルバスレフ状態で通気口が塞がる事は無い)
開口部が床ギリギリで、量感のある低音を狙っているが
さてさて???
底に蓋を付けて開閉出来る様にすれば
量感の調整、気に入らなければ密閉にも成る
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端子は落とし込み式にして
背面に出っ張りが無いようにしよう
使うターミナルの確認
5mm位は出る様だが良い塩梅の様だ
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本日も
ご贔屓いただき
ありがとうございました
拝
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今は、旅の
何処の宿位だろう?
目的地まで頑張るぞ ![]()
15:25 伊能忠敬 測量基点の地の碑 行ってみよう
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