モジュラーやコンソール時代 似合う曲に差し替え
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あれの、円苦労ジャー
下枠の状況が初めて分かった 6本のビスで固定してあった
正面を除いて 135mm x 22mm x 6か所のスリット
135mm x 132mm の開口部が開いているのと同じ
(ダクトと違い、共鳴とかの目的では無い背圧逃がし)
あのユニットにはエッジが無いので背圧逃がしは必須事項
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通気口の 向きの確認
台座に当たる板のスリット、何の為かは分からないが 良くぞ有った物だ
格子と斜板と、このスリットの此の箱に出会えて感謝
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開口部をカットして裏から出したが素直な様だ
只今、ワックスを塗って乾燥中
丸鋸でカットするか、ジグソーか? 両方か
さて
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
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3/1 今
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