062 あの底の其処 (スリット・サイズ) | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

 

 モジュラーやコンソール時代 似合う曲に差し替え

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あれの、円苦労ジャー

 

天板に段ボール    荷紐で段ボールが外れない様に処置
 

 

下枠の状況が初めて分かった    6本のビスで固定してあった

 

正面を除いて  135mm x 22mm x 6か所のスリット

135mm x 132mm の開口部が開いているのと同じ

(ダクトと違い、共鳴とかの目的では無い背圧逃がし)

あのユニットにはエッジが無いので背圧逃がしは必須事項

 

 

通気口の 向きの確認

台座に当たる板のスリット、何の為かは分からないが 良くぞ有った物だ

格子と斜板と、このスリットの此の箱に出会えて感謝

開口部をカットして裏から出したが素直な様だ

 

只今、ワックスを塗って乾燥中

丸鋸でカットするか、ジグソーか? 両方か

さて

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございました

 

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3/1 今

 

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