Bottle opener 笹本兄弟
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例の箱 元の状態
バッフルの平面化実施
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ツィーターが付いていただろう 爪付きナット ⇒ ダクト側も外して 平面状態
マイナスドライバーと、当て板で、何とか外れました ![]()
(外した爪付きナットは裏から付けて、めくらボードの固定用に)
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ウーハーもサブバッフルが付いていたので外した (ボルト4本) ほぼ平面になった
フルレンジ D-123 初期のはユニット背面側にリブが有り
表側からは付けられず、バッフル背面から付けるためのアダプター代わりだろう
38cmも付けられそうだが 605は補強材が邪魔して付けられない様だ
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外したダクト類 穴径 約315mm 取り付けネジ穴径 333mm
左右対称の位置に付いていたダクト 穴サイズ確認
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両方出来ました バッフルの傾斜も良い塩梅の様で
次は
バリ取りをして、型紙を当てて採寸予定
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これも上方向でなくウーハーなど重心が低いですねぇ
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低音の量感
バッフルが床に在り、斜めになっていて 低域がホーンのように成るからですねぇ
今の箱も,そこ(底)を狙っております ![]()
(平面バッフルはフリーエッジなので壊す可能性が有る)
スピーカーと、対面・対決より
見下ろして聴きまする ![]()
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
鬼目ナット ⇒ 爪付きナット 訂正
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先日の続き
VT-52かぁ PX-4の前に聴いてみるかなぁ
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