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昨夜は
久し振りの星仲間さんでの観望会
集合場所は 東峰村 小石原 到着時には設営が始まっていた
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C-28で見た木星 クッキリと綺麗だった クラベのアイピースの良さを再確認 (一同)
星仲間の愛称は ”お祭り軍団” 恒例のBBQでの歓談 今日は 15名の参加
18v リチューム電池のライトが役立ちました ( 持って行って正解でした)
( 白のポリ袋に入れて )
夜遅くまで、楽しい ひと時でした
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この会の始まりはハレー彗星(1986)で賑わった頃
望遠鏡の販売量も急増。玩具メーカーのトミーまでもが
「ファミスコ60S」という天体望遠鏡を発売するなど、
日本中が大変なハレー彗星ブームに沸きました。
次にハレー彗星が地球に接近するのは2061年。
偶々、拙宅で近くの学校のグラウンドを借りて、望遠鏡仲間の協力で
地元の小学生向けの観望会を行った。
その時の星空ガイドの応援に、望遠鏡店に集まる星仲間さんと機材で
盛況に行う事が出来、楽しい思い出と、感動での出来事でした。
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その観望会が終わって、
拙宅にて応援してくれた星仲間さんに慰労と込めお礼を込めて
家人の力も借り、歓談の場を持ったのが始まり
その後、観望会が継続的になり ”お祭り軍団” 発足
今に至ります。
ハレー彗星 2023-1986=37 37年前
周期 76年 遠日点 : 76/2=38年
ハレー彗星は、現在も遠日点(軌道上で太陽からもっとも遠い点)に向かって少しずつ遠ざかっています。
遠日点に到達するのは2023年12月、その距離は53億キロメートルとなります。
もしかすると、遠日点付近でも大型望遠鏡で追跡ができるかもしれません。
( 38年前と言えば、阪神が優勝🏆の年ですね )
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その後、オーディオもやりながら、望遠鏡にも拍車がかかり ドームまで
先日小屋を片付けていたらコピーが出て来た
オーディオと望遠鏡の両立は厳しい物がありましたが
家人の許容、協力の賜物と思っております。 感謝
子供が生まれたとしたら 37歳
ありのままの お付き合い
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星仲間さん オーディオ仲間さん
人の繋がり ご縁の皆様に
心から感謝いたします。
特に、リーダー様のご尽力に
心から御礼申し上げます 拝謝
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝謝









