8/3 無双底板の改良-2 | 星と音楽で よかっ祭 

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今日は

束の間の夕立が、バケツをひっくり返したような雨でした

台風の影響でしょうねぇ

 

お月さんが綺麗に昇ってます

 

雨で、また草が伸びるなぁ💦💦

 
さて
先日からのフリー底板の修正やらを、やっていました
テフロンと 底板と橙のテフロンのフリー回転が肝で

  

 

馴染む様に、ドリルで底板を高速回転で回して草刈り状態に近づけてみました

  

 

ここで、

右廻しと左回しで緩んだり締まったり ・・・ ナットが緩んだり締まったりしている感じ

   

橙のテフロンとネジでWナット感覚でしたが、本式Wナットで無いと駄目と分かりました。

元々のガタツキも、このネジの緩みが発端だったかもしれません 💦

ネジの締め付けを、ドリルでフル回転の状態で連続回転を数度行い、

ベアリングの様な滑らかさで、軽く回る状態に成ってきました。

元々のフリー回転の底板は、フルオート機なので、ポンピング(叩く)状態では使わず

ですが、今回は叩いたらコードが伸びる構造なので、ボルトで連結した構造にした

 

ドリルでの連続回転テストをしてもガタツキも無い状態となったので

これで、実戦に使ってみたいと思います。

 

【 回 想 】

底板の大事さを悟ったのは、エアードライブから

それにしても高いのと差し込み式でランニングコストも高い

上ので、更にベアリング式にも挑戦したが

  

コードのコストと、コードの装着が煩わしい 重い チーン

底板のフリーで回転するのも色々と買ったが

  

両方とも、使う毎にガラガラと音がして、触れ込みには程遠い

タップ式でセンターはベアリング式、多用したがで滑りが今一(跳ねる)

 

タップ部の面積が狭いので、草や地面が柔らかい所では数回やらないと出ない

底板:ベアリング式で良いのだが、活かしきれず

 

・・・ 此のベアリングが使えればねぇ

 

アンプを作っている様でもあり、懐かしくもあり

 

今の私には、下のフリー底板が肝の様でもあります てへぺろ

二刀流の、どちらにも此のテフロンが必要です

 

ドリルでのテストもキッチリと安定

後は、実戦のみ

 

本日も

ご覧いただき

ありがとうございました

 

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無双かぁ

 

元々の素材がPPの刻印、GF(グラスファイバー)とかで無く耐摩耗性が?

 

BGMで一休み