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今日は
先日、草を刈っての改善策
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ステンレスの底板よりも耐久性が良く 底板をフリータイプの底板を利用 (丁度 1年前 )
上記のフルオートでは、コードが嵌合の隙間に入ったりしたが、今度の”凄楽”は 1度も無い
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そこでの、フリー回転の底板
(左) フリー底板の単品部品 (右) 回らないタイプ
この底板の存在 (特定ホームセンター) は、殆ど知られてないだろう
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で、
黒のフリータイプの底板の六角部をカットして、6mmビスで取り付け
底板がですね、センターが肉厚でテーパー加工しても強度が保て
テフロン部がベアリング代わりで実に良い塩梅 (泥は仕方なし)
しかし、
ネジ部が、コードを伸ばすのに、タップをして伸ばすので
ビットの泥の詰まりが課題になった
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そこで
底板側が泥で詰まった場合の回避策として ナット側に ( ⊖ ) の加工をする事に
そこで、皿ビスを買って来て加工
塩梅を見るのに2種の長さのボルト ナットを付けた状態で切込み
⊖ ドライバーで回せるのを確認 出来上がり
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実装してみると、キッチリ回せた 此れで、詰まっても大丈夫
(6mmシャフトのドライバーが使えて、6mmのネジで良かった )
写真は 20mmのネジの場合、25mmでは 5mm分のネジの先端が出ます
滑りの微調整などの、幅の広いドライバーでも使える (どちらも作って、様子見)
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後は、SWの取付
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝謝











