6/12 草刈り底板のネジ(改) | 星と音楽で よかっ祭 

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今日は

先日、草を刈っての改善策

ステンレスの底板よりも耐久性が良く 底板をフリータイプの底板を利用  (丁度 1年前 )

 

上記のフルオートでは、コードが嵌合の隙間に入ったりしたが、今度の”凄楽”は 1度も無い

そこでの、フリー回転の底板

(左) フリー底板の単品部品   (右) 回らないタイプ

 

この底板の存在 (特定ホームセンター) は、殆ど知られてないだろう 

で、
黒のフリータイプの底板の六角部をカットして、6mmビスで取り付け

 

底板がですね、センターが肉厚でテーパー加工しても強度が保て

テフロン部がベアリング代わりで実に良い塩梅 (泥は仕方なし)

しかし、

ネジ部が、コードを伸ばすのに、タップをして伸ばすので

ビットの泥の詰まりが課題になった

 

そこで

底板側が泥で詰まった場合の回避策として ナット側に ( ⊖ ) の加工をする事に

 

そこで、皿ビスを買って来て加工

  

塩梅を見るのに2種の長さのボルト   ナットを付けた状態で切込み

 

 ⊖ ドライバーで回せるのを確認            出来上がり            

  

 

     実装してみると、キッチリ回せた        此れで、詰まっても大丈夫 

 

(6mmシャフトのドライバーが使えて、6mmのネジで良かった )

写真は 20mmのネジの場合、25mmでは 5mm分のネジの先端が出ます 

滑りの微調整などの、幅の広いドライバーでも使える (どちらも作って、様子見)

 

後は、SWの取付

 

 

今日も

ご覧いただき

ありがとうございました

拝謝