オーディオライブラリ
♪Spring In My Step : 足元に春を
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DEM用のコンデンサーを模索中
交換例を参考に
同じ値でなく TDA-1540 も参考にして
改めて TDA-1540 をちょっと見直しています
marantz・マランツ CD-34 B級オーディオ・ファン (zouri.jp)
>というのも現在のCDプレーヤーは値段は高いものの、
1980~1990年代のCDプレーヤーよりも音が悪い物もあり、
32bit・DACを搭載していると言いながら、
14bit・DACのCD-34のほうが、音が滑らかだったりします。
CDプレーヤーメトロノム-TDA1540 (dindiki.com)
現在、抵抗は1%以上の精度で利用できます。 コンデンサについても、原理的にも同様である。
部品の品質はこの30年間で急速に進歩しました。 逆に、今日では、リーズナブルなコストで、
Revox B0のCDM-1またはCDM-225ほど精巧なドライブを構築することはもはや不可能です。
また、大規模生産には高すぎるコストが発生します。
0.47μF / 0.22μF / 0.1μF / 0.047μF / 0.022μF / 0.01μF
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0.1μF では中低域の押し出しが、もう少し
0.18μF では、良いけども膨らみ過ぎかな
で、0.15μFとか考えるが、TDA1540では
使い分けしているので、LHH-2000の音
ここから? とも、妄想しています。
前の図の定数とは違うが、何となく雰囲気が分って来る
こうして観ると、マルチビット機 は
ある面、アナログ機 ですなぁ ![]()
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございます
拝






