Mozart Horn Concerto No.1 KV.412
ロイトゲープのために書いた4つのホルン協奏曲の一つ。
その第1番にあたるこの曲は2つのアレグロ楽章(第1楽章は完成、
第2楽章は独奏パート以外はスケッチのみ)からなる作品として
ケッヘル初版(1862年)に K.412 として置かれていた。
それとは別に、1797年4月6日という奇妙な日付を持つ
ホルン協奏曲のためのロンドがあり、K.514 という番号で位置づけられていた。
モーツァルト ホルン協奏曲集 名盤: ハルくんの音楽日記 (cocolog-nifty.com)
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ゆっくりと音楽でも
と、思ったのですが
先日は雨と、凄いカミナリ
福岡では、電車も停電とか
そして今日は雨の後で見通しが良いかと思えば春霞
マスクが外せない様な日でした
近くの学校では、卒業式でもありました
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さて、
先日、草刈りのテストを兼ねて刈って
終わったと思って、帰ろうとしたら
刈った場所と違う所の草が目につき、刈ろうとしたら
電源ランプが点かなくなり、壊れた ![]()
草刈り機の卒業式どころか、💦
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1台では、こうした時に心許ないと思っていたら現実に ![]()
で、
ナイロン・コードでの、18V機の限界も感じており
同じ型をスペアとするか、上位に買えるかの思案
上位の36V・40V機のYouTube
18V+18V→36V 6.0Ah
36V x 6A = 216W
36V x 9A =324W
40V x 4A =160W
40V x 5A =200W
刈る面積の仕事量は、使用電力にも等しいと考える
電圧が高いのを使えば力も上がるが
連続使用時間が短ければ、電池交換でのストレス
そして電池の価格
純正 40V
40V - 2.5A @21,800 2本とすれば、¥43,600
40V - 4A @25,300 2本とすれば、¥50,600
それに、充電器代が掛かる (現在のA→Z 価格)
そこで、18V電池を使う路線が現実的
園芸用充電式スプリットモータ MUX60DZ/株式会社マキタ (makita.co.jp)
マキタ(Makita) 充電式スプリット草刈機 18V+18V→36V 6.0Ah
バッテリ・充電器別売 MUX60DZ
2016/07 追加情報
マキタより過負荷対策改良のご連絡を頂き、改良をして頂きました。
改良後、早速、使用してみました。
チップソー使用ならばかなり良い感じですが
ナイロンコード使用ならば、まだまだ放熱対策が必要だと感じました。
同じ問題を抱えているユーザー様は、お近くのマキタ営業所へご相談なされるのがよろしいかと思います。
現行生産品は、過負荷対策がされているモデルが製造されているそうです。
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出てから6年にもなるので、不具合は改善されているだろう
(ナイロン・コードも1本出しが能率が良いのと2本より負荷が軽いので)
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体力的に、本体を持てるか? だが
MUX60DZを試しに買う事にした
ただ、欠点? トリガーレバー?
充電式スプリットモータ MUX60DZ レバー94(部品番号32)
此処だけは部品として持っておいたが良いみたいだ
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ポータブル電源と、思っていたが
痛い出費で💦💦💦
電源よりも、優先順位は高く、やむなし
今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝謝
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時 事
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