1/29 【ハイレゾ】 ♪.たぶん たぶん たぶん | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

  

      ♪.たぶん たぶん たぶん

 

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昨年の雪に始まり寒い中ですが

つくづく作って良かったと思うのが

ボイラーの小屋

丁度1年過ぎた

1年後、試して良かったと思うのが

NOS DAC  (リクロックよりも)

 

”クリアーな音ですね” と、携帯ででは有るが

空気録音で評価も頂いた。

カートリッジやテープヘッドを目指してきたので

自分にとっては最高の言葉です。 感謝

 

ですが、”たぶん” 本当の立役者はロジャース3/5A

かもねぇ ニコニコ

 

 

CDが出たのと同じ時期から、今まで

CDと同じ様に愛聴者も多いと思う

恐らく数十万台が作られて、モニターではあるが

標準機と言っても良いのかもしれない

♪.たぶん たぶん たぶん

 

LS3/5aと中域再生の重要性

LS3シリーズ。四半世紀以上オーディオ趣味を続けていれば、

興味なくともおのずと耳に入ってくる型番である

LS3/5aといえば、40年以上もの歴史を持つBBCモニターの名シリーズである。

さすが2ウェイBBCモニター、定位が凄まじいほど強固である。

仮置きレベルの店頭試聴であっても、合唱隊の口元がくっきりと広がるし、

ジャズヴォーカルの音像(特にセンター)が強固である。

中域の旨さ、、、とにかく濃い。アンプが作る濃さではない。

LS3/5aという規格、バランスだけがなせる良音、音楽がそこにあるのである。

 

近年、やれハイレゾ!やれハイレゾで解像度、dレンジは際限なく広がってゆく。

ここにワナが仕掛けられている。

 

欲張りのワナである。

もうちょっと、情報量があれば、、

もうちょっと、高域が伸びれば、、

もうちょっと、低域の量感がふえれば、、、

音楽を聴く上で最も大切なのは中域である。

中域の再生の質を上げる必要がある。

しかし残念なことに大半は低域コントロールに時間をつぶされる。

ブンブン音が心地よいと錯覚する。

最新よりも魅了してくる。

 

ゴールがないゴールを目指す趣味、それがオーディオなのだろう。

 

標準が無いと答えも出ない

♪.たぶん たぶん たぶん

 

で、一応 評価も頂き 組み上げに向けて

 

 

前の管球バッファとトランスの送り出しで作ったが

 

 

今度は真空管も無いので

ケースは丸2年の空白だが、何とかですね

 

前のイメージは左だが、右のラックスのダイヤル感が欲しいですね

 

目盛板

ラックスに習って上品にしたいね

そこで、目盛板が奥に入る様に考えているところ

 

ノギスで測ると、65mm 

ガラスボトルで使ったホールソーが使えれば良いのだが

オイルを注しながら使ってみるかなぁ

♪.たぶん たぶん たぶん

今日も

ご覧いただき

ありがとうございました

拝謝

 

 

4年前かぁ 78歳?

ジョーン・チャンドス・バエズは、1941年1月9日、

ご存命なら、82歳かぁ

○歳上 ・・・ 今だ人生を語らず

 

 

 

 

 

 

 

 

 

789 回視聴 2023/01/27