から
早くも 新年二日目
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昨日は、第九の事を貼ったが
佐渡裕さんの顔がYoutubeのホーム画面で出ていたから
で、第九の話の奥深さ 一音の深み
オーディオでの音と言うのと違った捉え方
改めて教えられた感じだった
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昭和18(1943)年12月、卒業を繰り上げて戦地へ赴く学徒たちの壮行会で演奏されたのが、
第九の「歓喜の歌」でした。そして戦後、生還した学生たちが亡くなった仲間の追悼のため、
12月に再び第九を演奏したといいます。このことから定着した、というのがもう1つの説です。
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年末で無くても、新年でも当てはまるように感じた第九
平和に向かって、合唱してもらいたいものだ
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閑話休題
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今日見たYouTubeから
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第九と同じで音符を感じるかもねぇ
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「高貴高齢者」かぁ ・・・
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>オーディオシステムの責任は重いが、それは本人の熱意はもとより、
ある程度「情報網」で成り立っているという事実も争えないところ。
たとえば、その源としてのオーディオ専門誌、ブログ、仲間などが挙げられるが、
やはり「百見は一聴に如かず」で実際に現場で聴かせてもらうのが
いちばん有効ではなかろうか。
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現場で聴かせてもらう・ ・ ・
数十年前には良くやっていましたねぇ
ですが、今
CD派 レコード派 クラッシク派 ジャズ派
各自好みの音が有り、メロディがある
音を通じてのコミュニケーション
感謝しかありません
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元旦から異を唱えると1年続く感じなので止めたが![]()
オーディオ用のパソコン・・・??
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そんなの必要ねぇ ・ ・ ・ 私には
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何故なら
SSDプレーヤーが、PCその物だから ![]()
人それぞれ
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございます
拝
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今日はゆっくり
1 0:02 今日を生きよう 2 3:03 神様お願い! 4 5:13 涙を笑顔に 5 7:33 エメラルドの伝説 6 10:36 僕たちの天使 7 13:46 おかあさん 8 16:50 秘密の合言葉 9 19:43 純愛 10 22:30 涙のあとに微笑みを 11 25:05 雨よふらないで
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