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今日は
柳川 二日目詳細は以下をご覧ください
纏め方が、お上手で ![]()
星仲間のIさんが、太良町から遥遥(はるばる)訪ねてくださいました ![]()
了解なしですが、ご自宅にはYLのホーン 励磁ドライバー
エルタス300Bアンプ マリックのトランス
何時か聴きたいものです ![]()
パラゴンの Iさん
星を好きな方には、オーディオ愛好家も多く感じる私です ![]()
話題は真空管やレコードと成りますが
真空管アンプとデジタルアンプ
その間に、トランジスターアンプがありますが、
NFBの塊なので今の私には無視です。
真空管はヒーターなど電源もコストが掛かりますが
デジタルアンプは、草刈り機のバッテリーでも動く利便性
注意点は、主に+と-中点電位が出力端子の+に有りまして
筐体などのシャーシーが金属製でアース扱いなどされていると
配線のタッチなどあるとアンプが壊れてしまう事があります。
そこで、アイソレートとフィルター目的 1:1のトランス スピーカーの保護にも成ります。
コイルも、リボンワイヤーを巻いた頂いた 独特の物
<コイルのおさらいメモ>
デジタルアンプの L 厳密には
6Ωの場合
22μH=0.022mH
10−3 H mH ミリヘンリー
10−6 H µH マイクロヘンリー
8Ωの場合 Lの値は増える
TDA-7498(A)の場合
なので、効率は悪くなるが 15ΩのLS3/5Aなどは
パラに10Ωとか入れると 15*10/(15+10)=6 6Ωで
マッチングが取れるという事に成ります。
(F特性が変わる)
(8Ωのスピーカーでは22Ω程度)
という事で、入力をバランス入力にしている上記アンプ
LANケーブルでのケーブル持参して鳴らしてみましたが
ハム音が出て、駄目でした ![]()
ピンでのアンバランス変換では鳴りました ![]()
ここで、アッテネーターレベルを -60dBまでしていましたが
-55dBでも良さそうと 、分かりました
東京光音の目盛り板と近い値で使う事にします。
これで、DACのI/V変換 兼 アッテネーターの
動作検証が出来ました。
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閑話休題
コンサートに戻り
今日は懐かしい曲などのテーマでもありました
北原白秋さんや、古賀政男さんの生誕地(大川)の近くでもあり
心に沁みますね
コンサートに参加できまして
みなさまに感謝です
楽しい一日を
ありがとうございました
DACボード 参考までに (IC無しの物)
https://www.amazon.co.jp/dp/B07WYDKKMR
メカ 珍しいのを見つけた
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BKXPX8P2
ブログも2015年からですが
その前の年にジョーダンワッツで知り得た人との出会い
7年です 早いものですねぇ
同じハウスメーカーで、同じ様にドームが載ってる方には驚きましたが
草刈りは終わった感じですが、庭いじりもあります
小屋の片付け、部屋の片付け
身体が動くうちに、アンプの完成と、スピーカー
仕上げたいものです
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝






















