RUN
・
今日は
加工した カッターヘッド の RAN ![]()
・
加工した カッターヘッドを実装して実践
バッテリー 6Aでどれだけ刈れるか試した
右写真の濃淡が堺 薄い方が一個で刈れた範囲
ナイロンコードの繰り出し長さが丁度良い位で実に快適
涼しい性か、過熱保護は働かず実にスムーズであったが
底板が、時折 ガラガラと音を立てる時があった
グリスは塗布したが万全ではない様だ
畔も刈ってみて、軽いのが良いねぇ と再認識
親戚の所も刈りに行った
こちらでは、過熱保護が数度働き、リセットなど
やはり、ストレスになる。
底板はフリーだが、ベアリングと違い
泥が詰まったりして、滑る感じで回る様だ
底板の回転のスムーズさが、まだ良ければとおもうところ 分解した時
・
マキタの同じ様な構造のジズライザーにと同じ役目の底板
同じ構造である
テフロンなど、滑り易い物が利用出来ればねぇ ・・・ 考えよう
・
考えるといえば
差し込み式のナイロンコード
1本の出来上がったのに合わせて切ったが精度が悪い
適当なパイプが無いか探していたら 良いチューブが有った
・
チューブを必要な長さに切って、その中にナイロンコードを通し、クランプしてその後にカット
キッチリ、同じコード長が確保出来る
スイッチは、文化祭が終わってにしよう
・
今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
*******************************
選曲中
・
・















