←黒川方向 ↑牧ノ戸 竹田方向→
・
(タイムラプス:風と雲の動きが分ります)
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・
2022-2-2 2が重なる様な日ですね
スーパー猫の日とかw
さて、セパレートの電源が出来て、やっと動き出したDAC製作
・
Wのトランスでやっております
・
上記の配線のままでは下写真の様な波形となり
・
下図の様にI/V変換の抵抗にして
波形を観ると、波形の崩れも無く、正常な正弦波になり、直流磁化の影響と判断した
↓
そこで、抵抗 をパラにすることで進める事に
現状で、パラのトランスで巻線抵抗は2Ω以下それに抵抗がパラなので
(DACの出口が数Ωで大丈夫なのか? が、懸案でもありました)
33Ωの抵抗にシリーズに2KΩのボリュームを付けて可変させると
正弦波の波形の崩れは、50Ω程度で良い様だ
(図では二次のみですが一次も同様にテスト)
・
しかし、音的にはクリアで良いのだが
以前のトランスと違い
普通であれば高域に従ってレベルが上がるのだが、この逆特性
低い100㎐付近が持ち上がる様な特性
トーンコントロールで低域を持ち上げた感じで量感的には良いが
出過ぎにも感じ、2次側にダンプ抵抗を1次と同じ様に
抵抗とボリューム(250KΩ)をシリーズに繋いで探していく
50KΩ程度が良い塩梅の様でもあるが、
この状態はメイン側にボリュームがあれば、その値とのパラにもなり
アンプの入力インピーダンスで音色が変わるという事をも表す。
メインアンプの機種限定とかにすれば問題無いが、受け側で変わる
という事である。
トランスのアッテネーターでは小音量領域は巻き数比での出力電圧
これも含めて考えないとですね
でも、トランスダイレクト 捨てがたい雰囲気で
巻き始め同士でパラですが、反転させたり
今一歩、試します。
・
で。それとは別に
以前は基板一枚でのみだったのですが、その後に2枚 計3枚のボードなので
今実験中のトランスのみと、オペンプでの送り出しの基板と
合わせて、比較して 次に行こう
・
今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~、
コンデンサーメモ
【仕様】・パッケージング:バルク・シリーズ:-
・静電容量:0.1µF・許容誤差:±5%・定格電圧 - AC:40V・定格電圧 - DC:63V
・誘電体:ポリプロピレン(PP)・ESR(等価直列抵抗):-
・動作温度:-55°C~100°C
・取り付けタイプ:スルーホール
・パッケージ/ケース:ラジアル
・サイズ/寸法:0.709インチ長さ x 0.236インチ幅(18.00mm x 6.00mm)
・高さ - 座高(最大):0.492インチ(12.50mm)
・終端:PCピン・リード間隔:0.591インチ(15.00mm)
・用途:高周波数、スイッチング、高パルス、DV/DT・
1個以上 ¥235.72 (税込¥259.29)
10個以上 ¥187.43 (税込¥206.17)
(このポリプロピレンが付けたいがスペース的に無理の様で)
ポリエステルフィルムコンデンサー 63V 0.1μF ±5%【MKS2C031001A00JSSD】
WIMA_MKS_2.pdf (marutsu.co.jp)
・セルフヒーリング機能
・低誘電正接・低誘電吸収
WIMAのMKS2型ポリエステルフィルムコンデンサー(通称マイラーコン)です。
WIMAは国内では1970年代のオーディオブーム時にパーツのグレード競争が
過熱する中でブレークしたブランドで、以来現在に至るまで高級オーディオ用
としての確たる地位を保ち続けています。
(今、付いているのとあまり変わらない様で)
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←黒川方向 ↑牧ノ戸 竹田方向→
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(タイムラプス:風と雲の動きが分ります)
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2022-2-2 2が重なる様な日ですね
スーパー猫の日とかw
さて、セパレートの電源が出来て、やっと動き出したDAC製作
・
Wのトランスでやっております
・
上記の配線のままでは下写真の様な波形となり
・
下図の様にI/V変換の抵抗にして
波形を観ると、波形の崩れも無く、正常な正弦波になり、直流磁化の影響と判断した
↓
そこで、抵抗 をパラにすることで進める事に
現状で、パラのトランスで巻線抵抗は2Ω以下それに抵抗がパラなので
(DACの出口が数Ωで大丈夫なのか? が、懸案でもありました)
33Ωの抵抗にシリーズに2KΩのボリュームを付けて可変させると
正弦波の波形の崩れは、50Ω程度で良い様だ
(図では二次のみですが一次も同様にテスト)
・
しかし、音的にはクリアで良いのだが
以前のトランスと違い
普通であれば高域に従ってレベルが上がるのだが、この逆特性
低い100㎐付近が持ち上がる様な特性
トーンコントロールで低域を持ち上げた感じで量感的には良いが
出過ぎにも感じ、2次側にダンプ抵抗を1次と同じ様に
抵抗とボリューム(250KΩ)をシリーズに繋いで探していく
50KΩ程度が良い塩梅の様でもあるが、
この状態はメイン側にボリュームがあれば、その値とのパラにもなり
アンプの入力インピーダンスで音色が変わるという事をも表す。
メインアンプの機種限定とかにすれば問題無いが、受け側で変わる
という事である。
トランスのアッテネーターでは小音量領域は巻き数比での出力電圧
これも含めて考えないとですね
でも、トランスダイレクト 捨てがたい雰囲気で
巻き始め同士でパラですが、反転させたり
今一歩、試します。
・
で。それとは別に
以前は基板一枚でのみだったのですが、その後に2枚 計3枚のボードなので
今実験中のトランスのみと、オペンプでの送り出しの基板と
合わせて、比較して 次に行こう
・
今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~、
コンデンサーメモ
【仕様】・パッケージング:バルク・シリーズ:-
・静電容量:0.1µF・許容誤差:±5%・定格電圧 - AC:40V・定格電圧 - DC:63V
・誘電体:ポリプロピレン(PP)・ESR(等価直列抵抗):-
・動作温度:-55°C~100°C
・取り付けタイプ:スルーホール
・パッケージ/ケース:ラジアル
・サイズ/寸法:0.709インチ長さ x 0.236インチ幅(18.00mm x 6.00mm)
・高さ - 座高(最大):0.492インチ(12.50mm)
・終端:PCピン・リード間隔:0.591インチ(15.00mm)
・用途:高周波数、スイッチング、高パルス、DV/DT・
1個以上 ¥235.72 (税込¥259.29)
10個以上 ¥187.43 (税込¥206.17)
(このポリプロピレンが付けたいがスペース的に無理の様で)
ポリエステルフィルムコンデンサー 63V 0.1μF ±5%【MKS2C031001A00JSSD】
WIMA_MKS_2.pdf (marutsu.co.jp)
WIMAのMKS2型ポリエステルフィルムコンデンサー(通称マイラーコン)です。
WIMAは国内では1970年代のオーディオブーム時にパーツのグレード競争が
過熱する中でブレークしたブランドで、以来現在に至るまで高級オーディオ用
としての確たる地位を保ち続けています。
(今付いているのとあまり変わらない様で)
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